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疫学と調査
歯科における疫学指標
歯科における疫学指標(34問)
出題基準 疫学と調査 › 疫学指標 に分類された問題。新しい回から並べています。
119A42
8歳児の口腔清掃状態を評価する簡略化口腔衛生指数(OHI-S)の被検歯はどれか。1つ選べ。6 1
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119D52
CFI の計算式を示す。個人の点数の合計 CFI = アアに該当するのはどれか。1つ選べ。
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119D68
PHP について正しいのはどれか。2つ選べ。
115C90
ある地域住民 100 名を対象として歯のフッ素症の調査を実施した結果を表に示 す。 Deanの分類 人 数 Normal 50 Questionable 40 Very mild 10 Mild 0 Moderate 0 Severe 0 この地域の CFI を求めよ。 ただし、小数点以下の数値が得られた場合には、小数点以下第2位を四捨五入す ること。 解答: ① .② % ① ② 0 0 1 1 2 2 3 3 4 4 5 5 6 6 7 7 8 8 9 9
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112A29
24 歳の男性。CFI の検査結果を表に示す。 上顎 0 0 1 0.5 0 0 2 3 4 2 1 0 0 2 0 0 歯種 8 7 6 5 4 3 2 1 1 2 3 4 5 6 7 8 下顎 0 0 2 0 0 0 0 2 2 0 0 0.5 0 2 0 0 この被検者の値はどれか。1つ選べ。
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112C48
DAI の診査項目に含まれるのはどれか。2つ選べ。
111D89
小学校6年生に歯の検査を行った結果の一部を表に示す。 被検歯数(永久歯の現在歯数と M 歯数の合計 2,880 歯 DMF 歯のいずれかを1歯以上持つ者の数 18 人 DMF 歯率 10% DMF 者率 15% この集団の DMFT 指数を求めよ。 ただし、小数点以下の数値が得られた場合には、小数点以下第2位を四捨五入す ること。 解答: ① . ② ① ② 7 7 1 1 2 2 3 3 4 4 5 5 6 6 7 7 0 0 8 8
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109D53
中学校1年生 100 名の学校歯科健康診断の集計結果を表に示す。 記号(歯式) 計(歯数) / 2,430 C 40 CO 35 ○ 75 △ 70 DMF 歯率を求めよ。 ただし、小数点以下第2位を四捨五入すること。 解答: ① . ② % ① ② 6 6 1 1 2 2 9 9 3 3 5 5 6 6 0 0 7 7 8 8
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106B52
中学生100名に学校歯科健康診断を行った。永久歯の齲蝕経験歯数別人数分布を表に示す。この集団のDMFT指数を求めよ。ただし、小数点以下の数値が得られた場合には、小数点以下第2位を四捨五入すること。
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105B53
A小学校では 10 年前から週1回のフッ化物洗口を行ってきたが、B小学校では 行っていない。今年度の6年生について、入学時と今年の定期健康診断から算出し た DMFT 指数を表に示す。 入学時の DMFT 今年の DMFT A小学校 0.15 0.75 B小学校 0.15 1.15 B小学校に対するA小学校の齲蝕抑制率を、各小学校の齲蝕増加から求めよ。 解答: ① ② % ① ② 0 0 1 1 2 2 3 3 4 4 5 5 6 6 0 0 7 7 8 8
105D52
9歳6か月の男児。9歳児歯科健康診査を受診した。結果の一部を表に示す。 E D C B A A B C D E C C E D C B A A B C D E dmf 歯率を求めよ。 解答: ① ② % ① ② 0 0 1 1 2 2 9 9 3 3 5 5 6 6 0 0 7 7 8 8
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104A121
1歳6か月児歯科健康診査の結果を表に示す。齲蝕罹患型別の人数はO₁型12人、O₂型28人、A型6人、B型3人、C型1人である。齲蝕有病者率はどれか。1つ選べ。
104A129
ある指標を算出する手順を表に示す。 患者の歯垢を染め出す。 特定歯の特定歯面を5分割して評価する。 特定歯面の評価点を平均する。 この指標はどれか。1つ選べ。
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102A42
WHOの齲蝕の検出基準で正しいのはどれか。1つ選べ。
102A63
DAIで正しいのはどれか。1つ選べ。
102B28
ある企業の歯科健康診断で被検者、D歯、M歯およびF歯のそれぞれの総数が入手できた。 算出できるのはどれか。1つ選べ。
101A49
WHOのデータバンクに集積されている国際比較の指標はどれか。
101A70
高校生100名の学校歯科健康診断結果を表に示す。現在歯数2,650、エナメル質形成不全歯数50、未処置歯数100、喪失歯数150、処置歯数100であった。DMF歯率はどれか。
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101A77
CPIについて正しいのはどれか。
101A114
Dean の分類による歯のフッ素症の調査結果を表に示す。 症度分類人数 Normal Questionable very mild mild moderate severe 合計正しい判断はどれか。
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100A122
フッ化物洗口法を実施しているA校と実施していないB校における1年時と 6年時の一人平均DME 歯数を図に示す。 3.2 均図A 校 D 2.1 M ■B 校 F 2- 歯数 0.3 0.2 1年時 6年時フッ化物洗口によるう蝕抑制率はどれか。
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100A123
歯石の有無を評価するのはどれか。
100A124
ある職場のCPIによる集団検診の結果を表に示す。 CPI コード人数計歯石除去あるいは専門的処置が必要な人数はどれか。
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100A126
歯のフッ素症を評価するのはどれか。
99A91
DMF 歯数はどれか。
99A92
DMF 歯面率はどれか。
98A77
DMFで正しいのはどれか。
98A78
平成11年歯科疾患実態調査の結果の一部を表に示す。 [表:年齢階級(歳)/一人平均①/②/③/④。20~24:9.52/7.98/1.39/19.19、40~44:15.64/12.46/1.34/13.08、60~64:18.97/9.64/1.32/9.43] 正しい組合せはどれか。
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97A92
A小学校ではフッ化物洗口を5年前から実施し、B小学校ではしていない。両校の1年生時と現在の6年生との一人平均DMFTを表に示す。 [表:A小学校は5年前(1年生時)0.2、現在(6年生)0.6。B小学校は5年前(1年生時)0.2、現在(6年生)1.2。] 齲蝕抑制率はどれか。
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97A94
歯科検診の結果を表に示す。 [表:被検者数50名、現在歯数1,150歯、D歯数100歯、M歯数250歯、F歯数300歯] DMF歯率はどれか。
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97A98
平成11年歯科疾患実態調査のCPI調査結果を図に示す。 [図:35~44歳と45~54歳のCPIコード構成をア~オおよび対象歯の無い者で示した横積み上げ棒グラフ] コード4に該当するのはどれか。
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96D58
不正咬合の疫学指標はどれか。
95A92
DMFS指数の算出式の分母はどれか。
95A93
PMA指数で正しいのはどれか。