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疫学と調査
歯科領域における保健医療統計・疫学調査
歯科領域における保健医療統計・疫学調査(22問)
出題基準 疫学と調査 › 保健医療統計調査 に分類された問題。新しい回から並べています。
119C65
歯科疾患実態調査の結果におけるある項目の推移を図に示す。この項目に該当するのはどれか。1つ選べ。
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116B52
年齢階級別抜歯の主原因別にみた抜歯数の割合(永久歯の抜歯原因調査、2018 年) を図に示す。 エはどれか。 1 つ選べ。 ただし、ア〜オはa〜eのいずれかに該当する。
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116B53
平成 28 年歯科疾患実態調査で歯列・咬合の状況についての調査項目はどれか。 4 つ選べ。
113C42
平成 28 年歯科疾患実態調査における各種補綴装置装着者と未装着者の割合を図 に示す。本調査における補綴装置とはブリッジ、全部床義歯、部分床義歯およびイ ンプラントをいう。 イはどれか。1つ選べ。
112A37
平成 28 年歯科疾患実態調査で前回調査(平成 23 年 と比較して減少したのはどれ か。1つ選べ。
112D25
歯科疾患実態調査の結果におけるある項目の推移を図に示す。 この項目に該当するのはどれか。1つ選べ。
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111A33
平成 23 年歯科疾患実態調査による「現在歯の乳歯にう歯を持つ者の割合」の組合 せで正しいのはどれか。1つ選べ。 25% 50%
111C23
WHO が定める「疾病及び関連保健問題の国際統計分類」はどれか。1つ選べ。
108A52
歯科疾患実態調査(平成 23 年)で前回調査に比較して増加したのはどれか。 2 つ 選べ。
107C120
歯科疾患実態調査の結果におけるある項目の推移を図に示す。 (%) 平成11※年 ※ 平成17年 平成23年 (歳) (※)平成 11 年と平成 17 年以降の調査では、 1 歯あたりの被験部位数が異なる。 該当するのはどれか。 1 つ選べ。
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103A58
英国とタイの成人(35〜44歳)の一人平均DMF歯数を図に示す。①の差の主な原因で考えられるのはどれか。2つ選べ。
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103C36
図の①と②との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
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103C115
歯科疾患実態調査の結果を図に示す。この図が示すのはどれか。1つ選べ。
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102A70
歯科疾忠実態調査に基づいた近年の我が国の口腔保健状況はどれか。1つ選べ。
102B77
歯科疾患実態調査で正しいのはどれか。すべて選べ。
101A35
集団検診時に診査者間の誤差を小さくするのに必要なのはどれか。
101A63
歯科疾患実態調査の診査基準で現在歯に分類されるのはどれか。2つ選べ。
101B49
歯科疾患実態調査において 50歳までの年齢階級別にみた口腔状況の推移で増加傾向にあるのはどれか。
100A144
歯科疾患実態調査結果におけるある項目の年次推移を図に示す。 (%) 図 1993年 ■ 1987年四 2005年目 1999年 70〜74 75〜79 80〜84 60〜64 65〜69 55〜59 50〜54 40〜44 45〜49年齢(歳) 該当するのはどれか。
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99A112
平成16年度学校保健続計調査における12歳児のむし歯(う歯)被患率(有病者率)はどれか。
98A85
う蝕、歯周疾患、高血圧症、骨粗鬆症およびアレルギー性鼻炎の年齢階級別にみた通院患者率(人口千対)を図に示す(平成13年国民生活基礎調査)。 [問題内図:年齢階級別通院患者率をア~オの5グラフで表示] 歯周疾患はどれか。
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95A108
平成11年歯科疾患実態調査における12歳児の一人平均DMF歯数はどれか。