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頭頸部の構造
咀嚼筋
咀嚼筋(13問)
出題基準 頭頸部の構造 › 頭頸部の筋系 に分類された問題。新しい回から並べています。
116A23
咬み合わせの異常を主訴として来院した患者の初診時の口腔内写真(別冊No. 2 A)、エックス線画像(別冊No. 2B)及び 3D-CT(別冊No. 2C)を別に示す。受診前 日に左顔面を殴打されたという。 骨片の偏位の原因となる筋はどれか。 4 つ選べ。
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115B27
骨形成線維腫に対し下顎区域切除術を行うこととした。初診時のエックス線画像 (別冊No. 6 )を別に示す。 切除時に下顎骨から剝離するのはどれか。2つ選べ。
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109A63
筋性開口障害における疼痛好発部位はどれか。2つ選べ。
109C122
筋と停止部位の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
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105C113
エックス線写真(別冊No. 14)を別に示す。 矢印で示す骨片の偏位を起こすのはどれか。1つ選べ。
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104C100
ヒトの筋で筋紡錘が少ないのはどれか。1つ選べ。
102D32
42歳の男性。開口障害を主訴として来院した。3日前から下顎右側智歯部の疼痛と腫脹とがあるという。開口度は 15mmである。初診時のエックス線写真(別冊 No. 29A)とCT(別冊No. 29B、C、D)とを別に示す。 開口障害の原因と考えられる筋はどれか。1つ選べ。
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101B57
下顎骨への筋付着部で正しい組合せはどれか。
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100A64
開口・閉口のいずれにも関与するのはどれか。
99C5
口腔内から触診するのはどれか。
99C6
閉口筋はどれか。
98A67
30歳の男性。顎下部に膿瘍を認めた。口腔外からの切開排膿手術中に拍動性出血をみた。 損傷したのはどれか。
97A35
顎舌骨筋と同じ神経に支配されるのはどれか。