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口腔・顎顔面の機能
下顎位、咬合接触、咬合様式、下顎運動
下顎位、咬合接触、咬合様式、下顎運動(25問)
出題基準 口腔・顎顔面の機能 › 運動 に分類された問題。新しい回から並べています。
118A34
フェイスボウを用いて半調節性咬合器に装着した研究用模型から得られる情報は どれか。 2 つ選べ。
118D61
スタビリゼーションアプライアンスを製作し、口腔内で調整を行った。咬合接触 を印記した写真(別冊No. 23)を別に示す。 左側側方運動による咬合接触の印記はどれか。 1 つ選べ。
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116A68
顎関節の模式図(A)と Posselt の図形(B)を示す。 A の状態に対応するのは B のどれか。 1 つ選べ。
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115A51
咬合挙上が必要な症例の歯列模型を咬合器に装着し、挙上量を検討することとし た。2種類の咬合器の写真(別冊No. 17A、B) を別に示す。 咬合器上で咬合挙上した場合、咬合器間で差が生じるのはどれか。1つ選べ。
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114C58
Bonwill 三角と関連するのはどれか。1つ選べ。
113A27
下顎切歯点部における矢状面運動路の模式図(別冊No. 3 )を別に示す。 下顎頭が最前方位から最後退位まで移動する経路はどれか。1つ選べ。
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113A69
下顎の歯列単独で決定するのはどれか。2つ選べ。
112A47
咬合検査に用いる器具と材料の写真(別冊No. 6 )を別に示す。 引き抜くことで咬合接触を評価できるのはどれか。2つ選べ。
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111C26
チェックバイト記録からわかるのはどれか。2つ選べ。
111D34
Eichner の分類 B4の欠損様式に対して、長期に補綴処置がなされない場合に生 じる可能性があるのはどれか。すべて選べ。
110A42
嚙みしめ時に顎口腔系に発現する力で正しいのはどれか。2つ選べ。
108C39
水平面における下顎右側方運動の模式図(別冊 No. 6)を別に示す。 正常者の図はどれか。 1 つ選べ。
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107A99
下顎右側第一大臼歯人工歯の咬合小面の模式図を示す。 黒く塗られた咬合小面について正しいのはどれか。 2 つ選べ。
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107D44
62 歳の女性。上顎左側の側切歯と犬歯の欠損に対して補綴装置を製作中である。 補綴装置試適時の口腔内写真(別冊 No. 44)を別に示す。 左側側方運動時に与えた咬合様式はどれか。 1 つ選べ。
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105C85
咬合関係が正常な下顎左側第一大臼歯の暫間被覆冠を装着し咬合調整を行ってい る。咬頭嵌合位(赤)の口腔内写真(別冊No. 8A)と側方運動時(青)の咬合接触を印 記した口腔内写真(別冊No. 8B)とを別に示す。 矢印の印記部に対応するのはどれか。1つ選べ。
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103B5
37歳の女性。上顎左側臼歯部のクラウンを製作中である。咬合器上でのワックスパターンの咬合接触状態の写真(別冊No. 5)を別に示す。中心咬合位における咬合接触部位を赤で、偏心運動時の接触滑走部位を青色で印記した。 付与したのはどれか。1つ選べ。
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102D33
8歳の男性。合評価を行っているところである。運動時の歯列の写真(別冊No. 30)を別に示す。 咬合様式はどれか。1つ選べ。
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100A107
Posselt の図形で評価するのはどれか。
100B31
上顎前歯の舌面形態によって決定されるのはどれか。
99A26
下顎位で正しいのはどれか。
99C51
下顎右側第一大臼歯の咬合面観の模式図を示す。 アウオエ正常咬合で上顎右側第一大臼歯の近心頰側咬頭が接触するのはどれか。
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98A25
下顎の矢状面限界運動を図に示す。 [問題内図:矢状面限界運動路。経路をア・イ・ウ・エ・オで表示] 蝶番運動はどれか。 (1) ア (2) イ (3) ウ (4) エ (5) オ
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98A45
咬合性外傷を起こしにくいのはどれか。
96C11
下顎の側方滑走運動で正しいのはどれか。 (1) 咬合接触状態での運動 (2) 下顎切歯点の偏位側は非作業側 (3) 作業側下顎頭は大きく外側移動 (4) 非作業側下顎頭は前下内方へ移動 (5) 犬歯誘導咬合では臼歯は離開
95B47
歯間に食物が圧入しやすいのはどれか。 (1) 前歯では接触点が歯冠の歯頂側1/4〜1/5にある。 (2) 臼歯では接触点が頬側寄り1/3にある。 (3) 咬合面に溝がある。 (4) 厚さ110μmの金属板が入る。 (5) 咬合平面が不揃いである。