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口腔・顎顔面の発生・成長・発育
歯列、咬合
歯列、咬合(7問)
出題基準 口腔・顎顔面の発生・成長・発育 › 頭部の成長・発育 に分類された問題。新しい回から並べています。
117D36
上顎歯列弓長の加齢変化を図に示す。 アからイへの変化の理由はどれか。 1 つ選べ。
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111B55
7歳時のターミナルプレーンは両側垂直型であったが、12 歳時での第一大臼歯 の咬合関係は両側とも Angle Ⅰ級となった。 この変化に関与したのはどれか。2つ選べ。
111D38
3歳の男児。咬み合わせの異常を主訴として来院した。他に特記すべき事項はな い。初診時の口腔内写真(別冊No. 1 )を別に示す。 1年間経過観察した場合に成長量が最も小さいと予測されるのはどれか。1つ選 べ。
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110C93
乳歯列から永久歯列への移行期の歯列弓長径の変化を図に示す。 男児(上顎) (mm) 歯 列 弓 長 径 4 6 8 10 12 14 (歳) 年齢 アの時期にみられる歯列弓長径の減少に関与するのはどれか。1つ選べ。
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109A47
Ugly duckling stage で適切なのはどれか。2つ選べ。
101B104
Hellman の歯齢IA期にみられる特徴はどれか。2つ選べ。
101D9
2歳の男児。口腔内診査を希望して来院した。咬合時の口腔内写真(別冊No. 9) を別に示す。 口腔内所見で正しいのはどれか。2つ選べ。
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