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コントラストと分解能
コントラストと分解能(19問)
出題基準 画像検査 › エックス線単純撮影 に分類された問題。新しい回から並べています。
118C24
散乱線を低減し、エックス線コントラストを向上させるのはどれか。 3 つ選べ。
103A44
エックス線画像で歯根膜腔が明瞭に描出される理由はどれか。2つ選べ。
102B26
エックス線撮影の照射野を小さくすることで向上するのはどれか。2つ選べ。
101A101
歯科用デジタルエックス線撮影システムの解像力に影響するのはどれか。
101A110
エックス線写真で、歯根と歯根膜腔との境界が明瞭に描出される理由はどれか。
100A93
歯科用デジタルエックス線撮影システムで正しいのはどれか。
100A98
被写体コントラストが向上するのはどれか。
100A99
エックス線写真の鮮度を表すのはどれか。
99A52
増感紙で正しいのはどれか。 (1) 経年的に発光量が増加する。 (2) 強い曲げによってひび割れを生じる。 (3) 指紋がつきやすい。 (4) 埃が吸着しやすい。 (5) 発生する光は赤色である。
99A56
エックス線写真の粒状性に影響しないのはどれか。
98A54
誤っている組合せはどれか。
98D7
単純性骨胞のエックス線写真所見はどれか。
98D44
12歳の女児。上顎左側犬歯の萌出遅延を主訴として来院した。犬歯部歯肉は膨隆し、骨様硬で圧痛はない。初診時のエックス線写真(別冊No. 13A、B)を別に示す。 疑われるのはどれか。
画像
97A71
エックス線撮影時に散乱線を減少させるのはどれか。
97A72
エックス線写真全体が黒すぎてよく判読できなかった。 考えられる原因はどれか。 (1) 撮影時間が長い。 (2) 現像時間が長い。 (3) 現像液温が高い。 (4) 現像液が古い。 (5) 定着時間が長い。
97D32
16歳の男子。下顎右側大臼歯部の有痛性腫脹を主訴として来院した。6か月前から自発痛を繰り返し、1か月前から歯肉の腫脹を生じたという。初診時のエックス線写真(別冊No. 7A、B、C)を別に示す。 認められるのはどれか。2つ選べ。
画像
96A85
エックス線写真の濃度を左右するのはどれか。
96A86
フィルムに入射する散乱線の割合が増加するのはどれか。 (1) 管電圧を高くする。 (2) 総ろ過を大きくする。 (3) 照射野を大きくする。 (4) フィルムを被写体から離す。 (5) 管電流を大きくする。
96D2
限局性のエックス線不透過像を示すのはどれか。 (1) 歯牙腫 (2) 線維性骨異形成症 (3) 歯原性粘液腫 (4) エナメル上皮腫 (5) 良性セメント芽細胞腫