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口内法エックス線撮影
口内法エックス線撮影(28問)
出題基準 画像検査 › エックス線単純撮影 に分類された問題。新しい回から並べています。
119C26
口内法エックス線撮影時に被曝を懸念して躊躇する患者への説明で正しいのはどれか。2つ選べ。
118C79
在宅歯科診療でエックス線撮影を行う際、撮影に関与しない者が患者およびエッ クス線管から確保すべき最低距離(m)はどれか。 1 つ選べ。
117C88
上顎中切歯のデジタル画像検査において空間分解能が最も高いのはどれか。 1 つ選べ。
116A32
歯周炎患者の口内法エックス線画像からわかるのはどれか。 1 つ選べ。
115D84
Ⅱ級インレー歯頸側辺縁周囲に生じた二次齲蝕の進行度の判定に優れるのはどれ か。1つ選べ。
112A64
72 歳の男性。歯の動揺を主訴として来院した。イメージングプレートを用いて 口内法エックス線撮影を行った。6枚のエックス線画像(別冊No. 11A) とエックス 線画像配置のマッピングテンプレート(別冊No. 11B) を別に示す。 正しく読影できるのはどれか。1つ選べ。
画像
107C91
歯科用デジタルエックス線撮影システムのセンサーの写真(別冊 No. 11)を別に 示す。 このシステムの特徴はどれか。 2 つ選べ。
画像
104C43
パノラマエックス線写真で下顎大臼歯根尖部に小指頭大のエックス線不透過像を認め、Wharton 管内の唾石を疑った。 次に行うエックス線撮影はどれか。1つ選べ。
103A61
口内法エックス線検査で、フイルムを使用する方法と比較してデジタルエックス線画像システムが優れているのはどれか。すべて選べ。
103A81
口内法エックス線撮影で照射野を小さくしたときに得られる効果はどれか。 すべて選べ。
103C68
口内法エックス線撮影の使用フィルムと撮影条件とを表に示す。Fグループのフィルム感度はDグループの4倍である。Dグループは焦点・フィルム間距離20cm、照射時間1.00秒、Fグループは焦点・フィルム間距離40cm、照射時間①である。管電圧、管電流および現像条件は同一とする。黒化度が同じになるときの①はどれか。1つ選べ。
画像
102A116
口内法エックス線撮影でフイルムを用いる撮影よりもデジタル撮影が優れているのはどれか。 2つ選べ。
101A81
歯科用エックス線フイルムの包装を一部開いた写真(別冊No.6)を別に示す。 矢印で示すものの役割はどれか。2つ選べ。
画像
101A91
パノラマエックス線撮影よりも二等分法全顎エックス線撮影が選択される理由はどれか。
100A100
欠損のない歯列で下顎臼歯部の咬合法歯軸方向撮影を行った。 観察できるのはどれか。
100A104
臼歯部隣接面接触点下の齲蝕の有無の判定に有効なのはどれか。
99A37
乳臼歯の隣接面齲のエックス線画像検査で適切なのはどれか。
99A51
歯科用デジタルエックス線撮影システムで正しいのはどれか。
99A55
口内法エックス線撮影で焦点・皮膚間距離を長くすると生じるのはどれか。
98A50
上顎の二等分法エックス線写真で見られるのはどれか。
97A73
平行法と二等分法とで同じなのはどれか。
97A74
咬翼法が診断に有用なのはどれか。 (1) 埋伏歯 (2) 顎下腺唾石症 (3) 根尖性歯周炎 (4) 辺縁性歯周炎 (5) 隣接面齲蝕
96A77
平行法撮影で中心線の入射部位はどれか。
95A64
歯科用エックス線撮影装置で正しいのはどれか。 (1) 管電圧は80~90kVが多い。 (2) 総ろ過は2.0mmAl当量以上である。 (3) デッドマン方式のタイマーを用いる。 (4) 焦点―皮膚間距離は20cm以上である。 (5) 可変式の多重絞りを用いる。
95A65
口内法エックス線撮影で平行法が二等分法より優れているのはどれか。
95A69
顎下腺管内唾石の診断に適した撮影法はどれか。
95B12
Hellmanの歯齢ⅡA期の咬翼法エックス線写真で確認できるのはどれか。
95B44
口内法エックス線検査で読影できるのはどれか。 (1) 近遠心的歯根破折 (2) 3壁性骨欠損 (3) 歯槽骨頂の位置 (4) 垂直性骨吸収 (5) 水平性骨吸収