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画像検査
原理、特徴、適応
原理、特徴、適応(12問)
出題基準 画像検査 › 超音波検査 に分類された問題。新しい回から並べています。
118D54
右側顎下部の腫脹を主訴として来院した患者の初診時の CT(別冊No. 20A)と精 査のため追加した超音波検査像(別冊No. 20B)を別に示す。 新たに得られた情報はどれか。 1 つ選べ。
画像
114C27
舌の腫脹を主訴として来院した患者の口腔内写真(別冊No. 5A) とある口腔内検 査の画像(別冊No. 5B) を別に示す。 画像形成に最も関係するのはどれか。1つ選べ。
画像
109A45
頰部腫瘍の患者に行った検査画像(別冊No. 5)を別に示す。 この検査法はどれか。1つ選べ。
画像
107A106
顎下部の腫脹を主訴として来院した患者に行った検査画像(別冊 No. 13)を別 に示す。 画像形成に関与するのはどれか。 2 つ選べ。
画像
107C53
超音波診断の適応はどれか。 2 つ選べ。
106A43
咬筋下膿瘍の描出に適するのはどれか。2つ選べ。
104A60
超音波検査が診断に有用なのはどれか。すべて選べ。
101B26
ガマ腫の範囲の決定に有用な画像検査はどれか。
99A65
超音波検査の適応でないのはどれか。
98A58
超音波検査の適応はどれか。 (1) ガマ腫 (2) 頸部リンパ節転移 (3) エナメル上皮腫 (4) 術後性上顎嚢胞 (5) 耳下腺腫瘍
97A78
超音波検査の適応はどれか。 (1) 上顎洞炎 (2) 類皮嚢胞 (3) ガマ腫 (4) 頸部転移リンパ節 (5) 歯根嚢胞
95A67
顎下部に腫瘤を触れたときに、まず行うべき画像検査はどれか。