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正常画像と主要疾患画像
正常画像と主要疾患画像(31問)
出題基準 画像検査 › 画像の鑑別診断 に分類された問題。新しい回から並べています。
119D24
下顎左側大臼歯部のエックス線画像(別冊No. 3A)と歯科用コーンビーム CT(別冊No. 3B)を別に示す。エックス線画像に加えて、歯科用コーンビーム CT で新たに明らかになった下顎左側第二大臼歯の所見はどれか。2つ選べ。
画像
118D31
13 歳の女子の口腔内写真(別冊No. 8A)とエックス線画像(別冊No. 8B)を別に 示す。 認められるのはどれか。 2 つ選べ。
画像
115A66
骨表示 CT 冠状断像(別冊No. 22 )を別に示す。 画像中の矢印で示す部位と解剖構造の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
画像
112C47
62 歳の男性。下顎の腫脹を主訴として来院した。4か月前から自覚していたが 徐々に増大してきたという。初診時のエックス線画像(別冊No. 3 )を別に示す。 認められる所見はどれか。1つ選べ。
画像
112D52
顎下部の囊胞性疾患の鑑別診断に有効なのはどれか。3つ選べ。
111C63
口底部腺様囊胞癌切除術2年後のエックス線画像(別冊No. 14A) と CT(別冊No. 14B) を別に示す。 矢印で示す転移部位はどれか。1つ選べ。
画像
108A86
35 歳の女性。上顎左側臼歯部の疼痛と腫脹を主訴として来院した。初診時の エックス線写真(別冊 No. 14A)及び CT 写真(別冊 No. 14B)を別に示す。 診断として考えられるのはどれか。 2 つ選べ。
画像
106B9
55 歳の男性。かかりつけ歯科医で指摘された左側下顎角部のエックス線透過像 の精査を希望して来院した。自覚症状はないという。初診時のエックス線写真(別 冊No. 9A)と CT(別冊No. 9B)とを別に示す。 適切な対応はどれか。1つ選べ。
画像
106B40
3歳の男児。上顎乳前歯の齲…治療を希望して来院した。初診時の口8内写真 (別冊No. 40A)とエックス線写真(別冊No. 40B)とを別に示す。 正しい所見はどれか。2つ選べ。
画像
106C85
造影 CT で造影効果が顕著なのはどれか。2つ選べ。
105A59
単純性骨囊胞の画像所見で正しいのはどれか。1つ選べ。
104B14
32歳の女性。左側下顎骨の精査を希望して来院した。かかりつけの歯科診療所で左側下顎枝部のエックス線透過性病変を指摘されたという。初診時のエックス線写真(別冊No. 14A)、CT(別冊No. 14B)及びMRI(別冊No. 14C)を別に示す。疑われるのはどれか。2つ選べ。
画像
104C65
エックス線写真所見と疾患名との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
画像
103A50
疾患名とエックス線写真所見との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
画像
102A96
エックス線写真(別冊No.10A)とトレース図(別冊No.10B)とを別に示す。 記号で示す部位と名称との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
画像
102A122
水平断 CT(別冊No. 15A)とその10の位置における再構成CT(別冊No.15B)とを別に示す。 矢印が示すのはどれか。1つ選べ。
画像
102C14
65歳の女性。下顎右側第二小臼歯の咬合痛を主訴として再来院した。半年前に引に違和感を覚えて来院しエックス線検査を行ったが、体調不良のためその後の治療を中止していた。半年前に撮影したエックス線写真(別冊No. 13A)、再来院時の口腔内写真(別冊No.13B)及びエックス線写真(別冊No.13C)を別に示す。 エックス線写真で認められる変化の原因として疑われるのはどれか。2つ選べ。
画像
102D23
35歳の女性。下顎左側智歯の抜去を希望して来院した。初診時のエックス線写真(別冊No. 20A)とCT(別冊No. 20B、C、D)とを別に示す。エックス線写真で右側下顎骨下縁に重なって小さな円形の不透過物を認めた。 CT でこの不透過物に相当するのはどれか。1つ選べ。
画像
101A105
口内法エックス線写真(別冊No. 9A)とパノラマエックス線写真(別冊No.9B)とを別に示す。 口内法エックス線写真に矢印で示した線と同一の構造はどれか。
画像
101A119
エックス線写真所見と疾患名との組合せで正しいのはどれか。
101B33
62歳の女性。上顎右側大臼歯部の疼痛を主訴として来院した。鼻閉感があると いう。初診時のエックス線写真(別冊No. 1)を別に示す。 異常所見はどれか。
画像
101B115
上顎正中埋過剰歯の唇舌的位置の把握に有効な画像検査はどれか。2つ選べ。
101B116
骨膜反応がみられるのはどれか。2つ選べ。
100A95
エックス線写真(別冊No. 1A)とそのトレース図(別冊No.1B)とを別に示す。 正しい組合せはどれか。
画像
100A96
造影 CT像(別冊No. 2)を別に示す。 矢印で示すのはどれか。
画像
100D37
36歳の女性。3週前にエックス線検査で左側下顎部の異常を指摘され来院した。自覚症状はないという。初診時のエックス線写真(別冊No. 31)を別に示す。 適切な対応はどれか。
画像
99A58
上顎洞底を描出できるのはどれか。 (1) 口内法エックス線撮影 (2) パノラマエックス線撮影 (3) Waters撮影法 (4) 頭部軸方向撮影法 (5) CT
97A70
エックス線透過像と不透過像との混在を特徴とする顎骨病変はどれか。 (1) 歯原性角化嚢胞 (2) 含歯性嚢胞 (3) エナメル上皮腫 (4) 腺様歯原性腫瘍 (5) 石灰化歯原性嚢胞
96A62
口内法エックス線写真(別冊No.1)を別に示す。 誤っているのはどれか。
画像
96A79
耳下腺疾患に用いる画像検査法はどれか。 (1) 超音波検査 (2) CT (3) パノラマエックス線撮影 (4) エックス線頭部単純撮影 (5) シンチグラフィ
95D44
18歳の男子。上顎前歯部の違和感を主訴として来院した。初診時のエックス線写真(別冊No. 20A、B、C)を別に示す。 疑われる疾患はどれか。2つ選べ。
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