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検体検査
病理学検査
病理学検査(9問)
出題基準 検体検査 › 検体検査 に分類された問題。新しい回から並べています。
114A49
H-E 染色(非脱灰標本 で Hematoxylin に染色されるのはどれか。2つ選べ。
112A32
口腔細胞診のガイドライン(2015) による分類はどれか。1つ選べ。
112D58
63 歳の男性。舌の異常を主訴として来院した。舌縁部に接触痛や硬結を伴わな い病変を認める。初診時の口腔内写真(別冊No. 9 )を別に示す。 確定診断に必要な検査はどれか。1つ選べ。
画像
112D65
53 歳の女性。上顎左側犬歯部歯肉の腫瘤を主訴として来院した。6か月前から 徐々に大きくなったという。疼痛はない。初診時の口腔内写真(別冊No. 12A) と エックス線画像(別冊No. 12B) を別に示す。 適切な処置はどれか。1つ選べ。
画像
109C123
術中迅速病理診断の目的はどれか。1つ選べ。
108A76
術中迅速病理診断が可能なのはどれか。 2 つ選べ。
107A123
病理検査の顕微鏡写真(別冊 No. 16)を別に示す。 染色法はどれか。 1 つ選べ。
画像
105C76
通常の病理組織検査に比べた細胞診の利点はどれか。2つ選べ。
96A64
口腔癌の病理組織検査で正しいのはどれか。 (1) 生検では健常部を含んで採取する。 (2) 標本の固定には10%中性ホルマリン液を用いる。 (3) 顎骨材料は脱灰後、固定液に入れる。 (4) 手術時の迅速診断用材料はパラフィンで包埋する。 (5) 細胞診標本ではPapanicolaou染色をする。