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救急医療
高度な気道管理
高度な気道管理(11問)
出題基準 救急医療 › 二次救命処置 に分類された問題。新しい回から並べています。
115D85
気管挿管後に気管チューブ挿入状態を確認するのに適切なのはどれか。2つ選 べ。
114D48
気道確保困難が予想されるのはどれか。3つ選べ。
113D67
45 歳の男性。口が開きにくいことを主訴として来院した。検査の結果、両側顎 関節強直症と診断し、全身麻酔下に顎関節授動術を行うこととした。初診時の咬合 時と最大開口時の口腔内写真(別冊No. 20 )を別に示す。 気管挿管に有用なのはどれか。1つ選べ。
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112C45
開口制限のある挿管困難患者に対し、気管挿管を行うのに有用なのはどれか。 2つ選べ。
110A91
喉頭鏡を用いてカフ付気管チューブを経鼻挿管することとした。麻酔導入時に用 いる器具の写真(別冊No. 13)を別に示す。 挿管のために準備すべきなのはどれか。2つ選べ。
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109A94
気道確保に用いる器具・器材の写真(別冊No. 16)を別に示す。 気管内に挿入して用いるのはどれか。2つ選べ。
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109C98
前頸部の模式図(別冊No. 27)を別に示す。 輪状甲状間膜切開を行う場合の皮膚切開部位はどれか。1つ選べ。
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108A50
気管チューブと声門、気管、気管支の位置関係の図(別冊 No. 7)を別に示す。 適切な気管チューブの位置はどれか。 1 つ選べ。
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106C102
麻酔導入時に用いる器具の写真(別冊No. 14)を別に示す。 上気道確保に用いるのはどれか。2つ選べ。
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105A46
抗てんかん薬を服用している患者が歯科治療中にけいれん発作を起こした。 適切な対応はどれか。1つ選べ。
97A83
経口気管内挿管の注意事項で正しいのはどれか。 (1) 歯の保護 (2) 声門の直視 (3) 自律神経反射の抑制 (4) 低頭位の保持 (5) 舌根部の圧迫