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手術・周術期の管理、麻酔
切開法
切開法(5問)
出題基準 手術・周術期の管理、麻酔 › 手術 に分類された問題。新しい回から並べています。
104B1
顎骨嚢胞摘出中の写真(別冊No.1A、B)を別に示す。 粘膜の切開でAがBよりも優れているのはどれか。すべて選べ。
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102A112
顎下部の断面模式図を示す。 イオ表皮真皮皮下脂肪広頸筋* 顎下腺顎下隙に到達するためのメスによる切開で適切な深さはどれか。1つ選べ。
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102A113
顎下隙に到達するための切開部位の写真(別冊No.13)を別に示す。 適切なのはどれか。1つ選べ。
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101C14
32歳の男性。下顎右側智歯部の腫脹を主訴として来院した。エックス線画像検査で第三大臼歯の埋伏を認めたため、抜去することとした。粘膜切開前の口腔内写真(別冊No.12)を別に示す。適切な粘膜切開線はどれか。
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101D13
50歳の女性。上顎右側前歯部の違和感を主訴として来院した。エックス線画像検査で上顎右側犬歯の埋伏を認めたため抜去することとした。粘膜骨膜弁を形成後、骨を開削し埋伏歯を露出させた。抜去中の写真(別冊No.13)を別に示す。 この粘膜骨膜弁形成法の特徴はどれか。2つ選べ。
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