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手術・周術期の管理、麻酔
穿刺、切開排膿、ドレナージ
穿刺、切開排膿、ドレナージ(6問)
出題基準 手術・周術期の管理、麻酔 › 手術 に分類された問題。新しい回から並べています。
116A38
頸部郭清術後の創部にドレーンを留置する目的はどれか。 1 つ選べ。
115D89
32 歳の男性。オトガイ下部の腫脹を主訴として来院した。5日前から下顎前歯 部の疼痛を自覚し、3日前から腫脹が増大してきたという。体温は 38.4℃で、腫 脹部に波動を触れる。診察の結果、消炎処置を行うこととした。初診時の顔貌写真 (別冊No. 32A) と口腔内写真(別冊No. 32B) を別に示す。 処置を実施の順番に並べよ。 解答:局所麻酔 或 ① 或 ② 或 ③ 或 ④ 或 ⑤
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105C41
化膿性炎で口腔内から切開排膿を行う部位はどれか。2つ選べ。
103A40
口腔内写真(別冊No. 1)を別に示す。下顎左側臼歯部の骨膜下膿瘍の切開排膿術を行う患者に事前に説明すべき事項はどれか。1つ選べ。
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103B15
35歳の男性。左側頬部の腫脹を主訴として来院した。1週前から疼痛を伴う腫脹を自覚したが、放置していたという。口腔内の清掃状態は悪く、下顎左側第一大臼歯は残根状態である。初診時の顔貌写真(別冊No. 14A)と処置時の写真(別冊No. 14B)とを別に示す。この処置の目的はどれか。1つ選べ。
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97A81
膿瘍切開で誤っているのはどれか。