iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
成形修復・予防塡塞・歯内療法用材料
コンポジットレジン
コンポジットレジン(20問)
出題基準 成形修復・予防塡塞・歯内療法用材料 › 成形修復用材料 に分類された問題。新しい回から並べています。
119A65
58歳の女性。下顎右側臼歯の審美不良を主訴として来院した。検査の結果、コンポジットレジン修復を行うこととした。初診時(別冊No. 20A)及び旧修復物とともに感染歯質の除去後(別冊No. 20B)の口腔内写真を別に示す。修復にあたり審美性向上のために配慮すべき事項はどれか。1つ選べ。
画像
118B40
CAD/CAM 用コンポジットレジンでエナメル質より小さいのはどれか。 1 つ選べ。
118B86
コンポジットレジンのフィラー含有量増加で上昇するのはどれか。 1 つ選べ。
118D74
光重合型コンポジットレジンの硬化反応の起点となるのはどれか。 1 つ選べ。
117A37
コンポジットレジン研磨面の走査電子顕微鏡像(別冊No. 12)を別に示す。 矢印で示すのはどれか。 1 つ選べ。
画像
117D33
光重合型コンポジットレジン修復時の光照射によりフリーラジカルを生成するの はどれか。 2 つ選べ。
112B37
光重合型コンポジットレジンに含まれるのはどれか。すべて選べ。
111D48
ポーセレンラミネートベニア修復と比べて、間接法コンポジットレジンベニア修 復は長期的な審美性の維持に劣る。 これに関連する性質はどれか。2つ選べ。
110C106
マイクロフィラー型と比べてハイブリッド型コンポジットレジンで大きくなるの はどれか。2つ選べ。
108A38
コンポジットレジンのフィラー充填率増加によって大きくなるのはどれか。 1 つ 選べ。
108A102
窩洞の写真(別冊 No. 18)を別に示す。 Cファクターが最も大きいのはどれか。 1 つ選べ。
画像
106A83
ホワイトマージンの予防に有効なのはどれか。1つ選べ。
106A124
歯頸部実質欠損に対してフロアブルコンポジットレジンによる修復を選択する理 由はどれか。1つ選べ。
105C79
コンポジットレジンに用いる研磨材はどれか。2つ選べ。
105C118
メタルインレー修復と比較してコンポジットレジン修復で不要になるのはどれ か。2つ選べ。
103A51
通常のコンポジットレジンと比べてフロアブルレジンが優れているのはどれか。 1つ選べ。
103A80
光硬化型コンポジットレジンに用いられるのはどれか。2つ選べ。
101A76
光重合型コンポジットレジンと比較したデュアルキュア型コンポジットレジンの 特徴はどれか。
101B87
コンポジットレジン修復におけるホワイトマージンの原因はどれか。
97B29
光重合型コンポジットレジンで正しいのはどれか。 (1) 金合金より引張り強さが小さい。 (2) エナメル質より引張り強さが大きい。 (3) グラスアイオノマーセメントより圧縮強さが小さい。 (4) 陶材より弾性率が大きい。 (5) 陶材より硬さが小さい。