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接着処理・技術
セラミックス被着面処理
セラミックス被着面処理(8問)
出題基準 接着処理・技術 › 歯科材料接着処理 に分類された問題。新しい回から並べています。
115C70
CAD/CAM によりクラウンを削り出す前後のブロックの写真(別冊No. 27 )を別 に示す。 口腔内装着時にクラウンに行う処理に用いるのはどれか。2つ選べ。
画像
114C61
ポーセレンインレー体の内面に行うのはどれか。2つ選べ。
111C25
γ-MPTS によって結合する物質の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
画像
106A107
修復物の写真(別冊No. 9A)と装着前に修復物内面の酸処理を行っている写真(別 冊No. 9B)とを別に示す。 次に用いる処理材の主成分はどれか。1つ選べ。
画像
105A92
シランカップリング処理が接着に有効なのはどれか。1つ選べ。
105B26
40 歳の女性。下顎右側第二小臼歯のポーセレンジャケットクラウンを製作する こととした。支台歯の口腔内写真(別冊No. 26A)とポーセレンジャケットクラウン の写真(別冊No. 26B)とを別に示す。 支台歯とポーセレンジャケットクラウンとに共通して行うのはどれか。1つ選 べ。
画像
104C126
セラミックスに接着するのはどれか。1つ選べ。
98D80
セラミックインレーで正しいのはどれか。 (1) 金属よりも熱伝導に優れている。 (2) 金属よりも塑性変形しやすい。 (3) 接着にはシランカップリング処理を行う。 (4) 対合歯が摩耗しやすい。 (5) 口腔内で変色しやすい。