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出題基準
歯科矯正用材料・器具
チタン合金線
チタン合金線(9問)
出題基準 歯科矯正用材料・器具 › 線材料 に分類された問題。新しい回から並べています。
119A71
下顎の前歯部叢生のレベリングに適したワイヤーはどれか。3つ選べ。
119C43
マルチブラケット装置にアーチワイヤーを装着した口腔内写真(別冊No. 12)を別に示す。装着しているワイヤーの特徴として正しいのはどれか。1つ選べ。
画像
115A74
代表的な4種の矯正用線材(18-8 ステンレス鋼線、コバルトクロム合金線、ニッ ケルチタン合金線、チタンモリブデン合金線:①〜④のいずれかに該当 の組成を 表に示す。 組成(重量% 線 材 ア イ ウ エ オ その他 ① 56 ― ― 44 ― ― ② 8 73 ― ― 18 1 ③ 15 16 40 ― 20 9 ④ ― ― ― 80 ― 20 アに該当するのはどれか。1つ選べ。 ただし、ア〜オは a〜e のいずれかに該当する。
画像
113D37
矯正用ニッケルチタン合金線の応力-ひずみ曲線を図に示す。 ア イ ウ エ オ 応力の除去後、歯に作用するエネルギー(斜線 はどれか。1つ選べ。
画像
107A90
ニッケルアレルギーのある矯正患者に使用することができるのはどれか。すべて 選べ。
106A108
歯の移動時に最も大きいたわみ量を利用できる金属線はどれか。1つ選べ。
104C110
合金の組成を表に示す。超弾性合金はどれか。1つ選べ。
画像
99D91
同一形状の5種類の矯正用線材の引張り試験を行った。測定された応カーひずみ曲線を図に示す。 ア 〜イ応カエ (MPa)、オひずみ(%) 図のオはどれか。
画像
96D70
ニッケルチタン合金の矯正用線材として有用な特性はどれか。 (1) 形状記憶 (2) 耐蝕性 (3) 超塑性 (4) 超伝導 (5) 超弾性