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口腔・顎顔面の疾患
幼児の歯肉囊胞
幼児の歯肉囊胞(7問)
出題基準 口腔・顎顔面の疾患 › 口腔軟組織の疾患 に分類された問題。新しい回から並べています。
115C79
2か月の男児。上顎歯肉の腫瘤を主訴として来院した。出生時には気付かなかっ たが、最近になって気付いたという。哺乳状態は良好で、成長発育に異常を認めな い。初診時の口腔内写真(別冊No. 31 )を別に示す。 保護者への説明で正しいのはどれか。1つ選べ。
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114B29
1歳の男児。上顎両側第一乳臼歯部の歯肉腫脹を主訴として来院した。昨日、保 護者が気付いたという。機嫌は良く、食欲の減退は認めない。腫脹は弾性軟であ る。初診時の口腔内写真(別冊No. 6 )を別に示す。 適切な対応はどれか。1つ選べ。
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109B41
9か月の乳児。歯肉の異常を主訴として来院した。全身的には異常所見はない。 初診時の口腔内写真(別冊No. 41)を別に示す。 適切な対応はどれか。1つ選べ。
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103A64
6か月の乳児の口腔内写真(別冊No. 3)を別に示す。 疑われるのはどれか。1つ選べ。
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101D43
か月の乳児。上顎歯肉の異常に気付き来院した。授乳中の異常はみられない。 対応として経過観察を行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No. 43)を別に示 す。 経過観察の根拠はどれか。.
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100D30
か月の乳児。歯肉の異常を主訴として来院した。授乳時に母親が気付いたとい う。初診時の口腔内写真(別冊No.24)を別に示す。 適切な対応はどれか。
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97D26
2か月の乳児。上顎歯槽部の異常を主訴として来院した。出生直後に母親が異常に気付いたという。初診時の口腔内写真(別冊No.1)を別に示す。 適切な対応はどれか。
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