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不正咬合の病因・病態
不正咬合による障害
不正咬合による障害(5問)
出題基準 不正咬合の病因・病態 に分類された問題。新しい回から並べています。
110C130
不正咬合とその影響の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
画像
101B38
歯齢IIA期の機能性反対咬合を放置した場合に誘発が考えられるのはどれか。 2つ選べ。
100B52
8歳の男児。下顎前突を主訴として来院した。下顎閉口路における早期接触時の写真(別冊No.1A)と咬頭嵌合位の写真(別冊No.1B)とを別に示す。 この咬合異常によって誘発されるのはどれか。
画像
99C53
歯列・咬合の異常で発症しないのはどれか。
96C51
骨格性反対咬合の症状はどれか。 (1) 上顎歯列弓の開大 (2) 下顎歯列弓の狭窄 (3) 上顎骨の後退 (4) 下顎骨の前突 (5) 上顎歯列弓の空隙