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出題基準
矯正力
器械的矯正力
器械的矯正力(17問)
出題基準 矯正力 に分類された問題。新しい回から並べています。
119A26
マルチブラケット装置を用いて矯正歯科治療を行うこととした。矯正力を弱くする方法で正しいのはどれか。3つ選べ。
119B26
口腔内に装着された矯正装置(別冊No. 4)を別に示す。この装置の作用様式と矯正力の種類の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
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119D56
マルチブラケット装置で前歯を牽引している口腔内写真(別冊No. 14)を別に示す。矢印の間の上顎切歯にみられる移動様式と矯正力の作用様式の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
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118D28
ブラケットが装着された上顎中切歯とアーチワイヤーの矢状断面の模式図 (別冊No. 7)を別に示す。 矢印の方向に矯正力を作用させ、傾斜移動するときの回転中心はどれか。 1 つ選べ。
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112C31
エッジワイズ法による切歯の舌側移動時に歯体移動を計画した。 用いるアーチワイヤーの材質と線型の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
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111C39
矯正治療に用いるループの図(別冊No. 3 )を別に示す。 同じ活性化量で最も大きな矯正力を発揮するのはどれか。1つ選べ。
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108A67
矯正治療中の歯根吸収のリスクファクターはどれか。 2 つ選べ。
104A57
矯正装置装着時の口腔内写真(別冊No. 6)を別に示す。この装置の矯正力の作用様式と歯の移動様式との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
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104A113
顎間ゴムについて正しいのはどれか。すべて選べ。
101A109
持続的な矯正力を発揮するのはどれか。2つ選べ。
100B55
断続的な矯正力を発揮するのはどれか。
100B56
上顎中切歯に矢印の方向に矯正力を加えた模式図を示す。 オ 回転中心 別に示す組織像(別冊No. 2)がみられるのはどれか。
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98C54
正しい組合せはどれか。
98C55
上顎中切歯部の矢状断面を図に示す。矢印の方向に矯正力を加えた際に硝子様変性がみられるのはどれか。 (1) ア (2) イ (3) ウ (4) エ (5) オ
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96C52
器械的矯正力を利用した矯正装置はどれか。 (1) 咬合斜面板 (2) 顎外固定装置 (3) 歯列弓拡大装置 (4) リップバンパー (5) アクチバトール
96C64
持続的な矯正力を発現するのはどれか。 (1) 舌側弧線装置 (2) ヘッドギア (3) アクチバトール (4) 咬合挙上板 (5) マルチブラケット装置
95C62
弱い矯正力による歯根膜の反応動態で正しい組合せはどれか。 (1) 破骨細胞の活性化―直接性骨吸収 (2) 線維芽細胞の活性化―歯根膜線維の再配列 (3) 歯根膜の圧迫―血管透過性亢進 (4) マクロファージの出現―骨添加 (5) 充血帯の出現―硝子様変性