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矯正力
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固定(11問)
出題基準 矯正力 に分類された問題。新しい回から並べています。
117B73
24 歳の女性。前歯の歯並びが悪いことを主訴として来院した。診断の結果、 4 4 、 4 4 の抜歯とマルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療を行うこととし た。初診時の顔面写真(別冊No. 27A)、口腔内写真(別冊No. 27B)及びエックス線 画像(別冊No. 27C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 併用するのはどれか。 2 つ選べ。
画像
115C73
抜歯を伴うマルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療において、上顎で最大の 固定、下顎で最小の固定とするのに用いるのはどれか。2つ選べ。
114A61
マルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療で下顎の加強固定に用いるのはどれ か。3つ選べ。
114C57
26 歳の女性。前歯の歯並びが悪いことを主訴として来院した。診断をした結果、 上下顎第一小臼歯の抜去後、マルチブラケット装置による矯正歯科治療を行うこと とした。初診時の顔面写真(別冊No. 23A) 、口腔内写真(別冊No. 23B) 及びエック ス線画像(別冊No. 23C) を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 併用するのはどれか。3つ選べ。
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113C71
加強固定のためにエッジワイズ装置と併用するのはどれか。3つ選べ。
113C84
20 歳の女性。食べ物が嚙みにくいことを主訴として来院した。検査の結果、上 顎両側第一小臼歯と下顎両側第二小臼歯を抜去して矯正歯科治療を行うこととし た。初診時の顔面写真(別冊No. 34A) と治療中の口腔内写真(別冊No. 34B) を別に 示す。初診時のセファロ分析の結果を図に示す。 矢印で示すものを用いて上顎に対し期待できるのはどれか。1つ選べ。
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113D86
14 歳の女子。口元の突出感を主訴として来院した。検査の結果、上下顎両側第 一小臼歯を抜去してマルチブラケット装置による矯正歯科治療を行うこととした。 初診時の顔面写真(別冊No. 33A) 、口腔内写真(別冊No. 33B) 及びエックス線画像 (別冊No. 33C) を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 マルチブラケット装置と併用するのはどれか。3つ選べ。
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112B56
矯正治療中の口腔内写真(別冊No. 11 )を別に示す。 相反固定によって歯を移動できるのはどれか。2つ選べ。
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110A93
上顎前突の治療手順(ア或イ)の模式図(別冊No. 14)を別に示す。 この方法はどれか。1つ選べ。
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108A70
加強固定として用いられるのはどれか。すべて選べ。
103A46
上顎の小臼歯抜去によるマルチブラケット治療を計画した。初診時の口腔模型の写真(別冊No. 2A)と片側の歯を排列した診断用予測模型の写真(別冊No. 2B)とを別に示す。矢印の空隙から判定するのはどれか。1つ選べ。
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