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矯正装置
リンガルアーチ〈舌側弧線装置〉
リンガルアーチ〈舌側弧線装置〉(19問)
出題基準 矯正装置 › 唇舌側弧線装置 に分類された問題。新しい回から並べています。
118A88
7 歳の男児。前歯の歯並びが悪いことを主訴として来院した。初診時の口腔内写 真(別冊No. 32A)、下顎後退位の口腔内写真(別冊No. 32B)及びエックス線画像 (別冊No. 32C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な対応はどれか。 3 つ選べ。
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110B51
6歳の男児。咬み合わせの異常を主訴として来院した。検査の結果、機能性下顎 前突症と診断した。矯正装置装着時の口腔内写真(別冊No. 47)を別に示す。 この装置の目的はどれか。1つ選べ。
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108C71
舌側弧線装置を製作することとした。作業模型作製のための印象体の写真(別冊 No. 10)を別に示す。 石膏注入直前の状態で適切なのはどれか。 1 つ選べ。
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106A118
加強固定に用いるのはどれか。2つ選べ。
106C103
舌側弧線装置の主線と複式弾線とに用いる金属線の直径の組合せで適切なのはど れか。1つ選べ。 主 線 複式弾線
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105A61
矯正装置について正しい組合せはどれか。1つ選べ。
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105B22
7歳の男児。前歯の歯並びが悪いことを主訴として来院した。矯正治療を行うこ ととした。装置の製作過程の写真(別冊No. 22)を別に示す。 次に行うのはどれか。1つ選べ。
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105C109
大臼歯にバンドを装着するのはどれか。すべて選べ。
105D24
0歳の女児。歯並びが悪いことを主訴として来院した。上顎左側乳中切歯を抜去 し、上顎左側中切歯の唇側移動を行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No. 24)を別に示す。 適切な装置はどれか。1つ選べ。
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104C112
リンガルアーチを用いて歯を近心傾斜移動させた場合に、根部近心側歯根膜にみられる変化はどれか。1つ選べ。
104D27
7歳の男児。受け口を主訴として来院した。切端咬合をとることはできない。顔面写真(別冊No. 27A)と口腔内写真(別冊No. 27B)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。適切な矯正装置はどれか。2つ選べ。
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103B13
11歳の男児。他院で咬み合わせが深いことを指摘され来院した。第一大臼歯の咬合関係は左右側ともにAngle II級で、アーチレングスディスクレパンシーは上顎−8mm、下顎−1mmである。初診時の顔面写真(別冊No. 12A)と口腔内写真(別冊No. 12B)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。適切な矯正装置はどれか。2つ選べ。
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102D6
8歳の男児。切歯が反対に咬んでいることを主訴として来院した。リンガルアーチを用いて被蓋を改善することとした。装置の製作途中の口腔内写真(別冊No.5 A)と採得した印象の写真(別冊No.5B)とを別に示す。 次に行う操作で用いる器具はどれか。 1つ選べ。
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100C43
10歳の男児。反対咬合を主訴として来院した。診断の結果、ある装置を用いて治療を行うことにした。装置の製作過程の写真(別冊No. 42)を別に示す。 正しい手順はどれか。
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99C64
リンガルアーチの主線に付加して歯の近遠心的移動に用いるのはどれか。
98C67
9歳の女児。前歯の噛み合わせの異常を主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊No.28A)と口腔内写真(別冊No.28B、C)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な矯正装置はどれか。
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97C63
混合歯列期の過蓋咬合を伴う上顎前突の治療で適用される装置はどれか。 (1) リンガルアーチ (2) トランスパラタルアーチ (3) タングクリブ (4) バイオネーター (5) ヘッドギア
97C65
歯列拡大後の保定に適用する装置はどれか。
96C67
10歳の男児。上顎右側中切歯の逆被蓋を主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊No. 26A、B)を別に示す。 リンガルアーチで効果的に矯正治療を行う方法はどれか。2つ選べ。
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