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矯正装置
アクチバトール
アクチバトール(15問)
出題基準 矯正装置 › 機能的矯正装置 に分類された問題。新しい回から並べています。
119C38
矯正装置を装着し、管理中の口腔内写真(別冊No. 11)を別に示す。この装置の使用で減少するのはどれか。2つ選べ。
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116B24
矯正装置の写真(別冊No. 7)を別に示す。 治療により増加するのはどれか。 2 つ選べ。
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116D89
上顎前突で用いるアクチバトールの模式図を示す。 上顎前歯を舌側傾斜させるために誘導面形成すべき部位はどれか。 2 つ選べ。
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113D90
アクチバトール製作過程の写真(別冊No. 36 )を別に示す。 実施の順番に並べよ。 解答: ① 或 ② 或 ③ 或 ④ 或 ⑤
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111D79
0歳の女児。前歯の前突感を主訴として来院した。検査の結果、下顎後退を伴う 上顎前突と診断した。初診時の口腔内写真(別冊No. 25A) とアクチバトール製作中 の模型の写真(別冊No. 25B) を別に示す。 次に行うのはどれか。1つ選べ。
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106D3
11 歳の男児。上顎前歯の突出を主訴として来院した。下顎後退を伴う骨格性上 顎前突と診断し、アクチバトールを装着することとした。初診時の口腔内写真(別 冊No. 3A)と咬合採得時の写真(別冊No. 3B)とを別に示す。 装置製作のための咬合位で適切なのはどれか。1つ選べ。
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104B35
9歳の男児。受け口を主訴として来院した。アクチバトールで治療を行ったところ、6か月で前歯部被蓋が改善した。初診時の口腔内写真(別冊No.34A)と早期接触位の写真(別冊No. 34B)とを別に示す。 被蓋改善によって小さくなったのはどれか。2つ選べ。
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102B102
構成咬合の採得が必要なのはどれか。2つ選べ。
102B119
機能性下顎前突の治療にアクチバトールを使用した。術後に値が減少するのはどれか。1つ選べ。
102D21
8歳の男児。切歯が出ていることを主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊No. 18A)、初診時の口腔内写真(別冊No.18B)及び装置の写真(別冊No.18C) を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 + 顔面角上顎突出度 →1 レーフランクフルト下顎下縁平面角- 下顎角→ SN平面に対する下顎枝傾斜角- SNP角→ SNA角 SNB→1 ANB角上上下顎中切歯歯軸傾斜角→... FH平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角→ 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角→1 FMIAトこの装置の目的はどれか。1つ選べ。
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98C57
混合歯列期の反対咬合の治療に用いるのはどれか。
97C60
上下顎骨の前後的位置関係の改善を目的とする矯正装置はどれか。 (1) アクチバトール (2) リップバンパー (3) クワドヘリックス (4) トゥースポジショナー (5) チンキャップ
97C64
アクチバトールによる治療が有効な混合歯列期の不正咬合はどれか。 (1) 前歯部に叢生がある歯槽性不正咬合 (2) 口唇の閉鎖困難な骨格性開咬 (3) 口呼吸が原因の下顎遠心咬合 (4) 過蓋咬合を伴う下顎遠心咬合 (5) 下顎の後退が可能な反対咬合
97C66
10歳の女児。前歯部反対咬合を主訴として来院した。初診時の咬頭嵌合位の口腔内写真(別冊No.26A、B、C)と構成咬合位の口腔内写真(別冊No.26D)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 矯正装置と治療効果との組合せで正しいのはどれか。
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97C69
8歳の男児。反対咬合を主訴として来院した。切端咬合はとれず軽度の発音障害がある。初診時の口腔内写真(別冊No.29A、B、C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。治療方針で適切なのはどれか。
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