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歯の硬組織疾患
象牙質知覚過敏症
象牙質知覚過敏症(10問)
出題基準 歯の硬組織疾患 › 歯の硬組織疾患の病因と病態 に分類された問題。新しい回から並べています。
119C86
象牙質知覚過敏症の診断に有効なのはどれか。2つ選べ。
115C57
象牙質知覚過敏症に有効なのはどれか。2つ選べ。
113A46
18 歳の女子。下顎右側臼歯部のブラッシング時の疼痛を主訴として来院した。 1か月前から気付いていたがそのままにしていたという。打診痛と咬合痛はなく、 プロービング深さは全顎的に2mm であった。初診時の口腔内写真(別冊No. 7 )を 別に示す。 患歯の特定に有効なのはどれか。3つ選べ。
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111A70
46 歳の男性。歯周病の治療を希望して来院した。歯周基本治療を行ったが、治 療後、冷たいものを飲むと上顎左側前歯部がしみるようになったという。初診時と 歯周基本治療後の口腔内写真(別冊No. 15 )を別に示す。 まず行うべき検査はどれか。1つ選べ。
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104B38
41歳の女性。下顎前歯部の歯肉の腫れを主訴として来院した。ブラッシング指導に続いて歯肉縁上歯石除去を行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No. 37 A)とエックス線写真(別冊No.37B)とを別に示す。 歯石除去後に発現しやすいのはどれか。2つ選べ。
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102A111
象牙質知覚過敏症の診断に有用なのはどれか。2つ選べ。
99B30
象牙質知覚過敏症の特徴はどれか。
98A44
象牙質知覚過敏症の患歯の特定に有効なのはどれか。 (1) エックス線診査 (2) 打診 (3) 動揺度診査 (4) 温度診 (5) 擦過診
98B63
45歳の男性。下顎左側犬歯と小臼歯との疼痛を主訴として来院した。ブラッシングによって頬側部に時々痛みが起こるという。下顎左側犬歯・第一小臼歯・第二小臼歯の表面を探針で触知すると滑沢で硬い。初診時の口腔内写真(別冊No.26A)とエックス線写真(別冊No.26B)とを別に示す。 診断名はどれか。
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97B66
53歳の男性。上顎右側第一大臼歯のブラッシング時の疼痛を主訴として来院した。1年前に気付き、最近では冷水痛もあるという。自発痛はない。初診時の口腔内写真(別冊No. 26)を別に示す。 適切な処置はどれか。2つ選べ。
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