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主として軟組織に関連する疾患の病態・診断・治療
その他
その他(7問)
出題基準 主として軟組織に関連する疾患の病態・診断・治療 › 口腔粘膜疾患の病態・診断・治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
110C66
15 歳の女子。右側舌下部の腫瘤を主訴として来院した。数か月前から同部の腫 瘤を自覚していたが、そのままにしていたところ、徐々に増大したという。初診時 と処置時の口腔内写真(別冊No. 13A)を別に示す。 別に示す H-E 染色病理組織像(別冊No. 13B)のうち、本症例の切除組織の所見 を示すのはどれか。1つ選べ。
108C91
55 歳の男性。頬粘膜の異常を主訴として来院した。口腔内写真(別冊 No. 18)を 別に示す。 考えられるのはどれか。 1 つ選べ。
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104A116
頬粘膜の写真(別冊No. 11)を別に示す。 疑われるのはどれか。1つ選べ。
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98D15
11歳の男児。転倒しオトガイ部を打撲して来院した。オトガイ部と両側耳前部に腫脹と圧痛とがあり開咬状態を呈している。 疑われるのはどれか。 (1) 下顎骨正中部骨折 (2) 関節突起骨折 (3) 頬骨弓骨折 (4) 筋突起骨折 (5) Le Fort I型骨折
96A56
頬粘膜における黄色、顆粒状の所見で疑われるのはどれか。
95D17
上歯槽神経が障害されるのはどれか。 (1) Le Fort I型骨折 (2) Le Fort II型骨折 (3) Le Fort III型骨折 (4) 頬骨弓骨折 (5) 上顎骨縦骨折
95D30
32歳の男性。右側頬粘膜の異常を主訴として来院した。数日前に同部の異常に気付いたという。初診時の口腔内写真(別冊No.6)を別に示す。 主訴に対する適切な対応はどれか。
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