iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
主として硬組織に関連する疾患の病態・診断・治療
顎顔面に異常を来す骨系統疾患・症候群
顎顔面に異常を来す骨系統疾患・症候群(9問)
出題基準 主として硬組織に関連する疾患の病態・診断・治療 › 顎顔面の変形を来す疾患・病態・診断 に分類された問題。新しい回から並べています。
119A86
顎骨病変がみられるのはどれか。2つ選べ。
116B55
9 歳の男児。開口障害を主訴として来院した。 4 年前から口が開きにくいことに 気付いていたがそのままにしていたところ、 3 日前にかかりつけ歯科医で精査を勧 められたという。開口量は 15 mm で、開口時に疼痛はない。初診時のエックス線 画像(別冊No. 19A)、CT(別冊No. 19B)及び 3D-CT(別冊No. 19C)を別に示す。 原因として考えられるのはどれか。 1 つ選べ。
画像
114C77
59 歳の女性。抜歯後の治癒不全を主訴として来院した。2か月前、近医で上顎 左側第二小臼歯を抜去したという。貧血の既往がある。上顎左側に疼痛と腫脹を認 める。初診時の口腔内写真(別冊No. 34A) 、エックス線画像(別冊No. 34B) 及び CT(別冊No. 34C) を別に示す。 治癒不全の発症に関連すると考えられるのはどれか。1つ選べ。
画像
112B46
上咽頭腔の狭窄による口呼吸のリスクが高いのはどれか。2つ選べ。
111D73
77 歳の男性。右側舌根部の疼痛を主訴として来院した。4か月前から舌を動か すと痛いという。初診時のエックス線画像(別冊No. 19 )を別に示す。 関連するのはどれか。1つ選べ。
画像
106C101
顎骨の多発性エックス線透過性病変を特徴とするのはどれか。2つ選べ。
105D31
48 歳の女性。食事時の左側舌根部から咽頭部にかけての違和感を主訴として来 院した。開口障害を認めない。初診時のエックス線写真(別冊No. 31)を別に示す。 疑われるのはどれか。1つ選べ。
画像
103C114
反対咬合を特徴とするのはどれか。2つ選べ。
96D13
顎骨に異常を伴うのはどれか。 (1) Stevens-Johnson症候群 (2) Melkersson-Rosenthal症候群 (3) Goldenhar症候群 (4) Gardner症候群 (5) Peutz-Jeghers症候群