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主として硬組織に関連する疾患の病態・診断・治療
頰骨・頰骨弓骨折
頰骨・頰骨弓骨折(7問)
出題基準 主として硬組織に関連する疾患の病態・診断・治療 › 歯・歯槽骨・顎骨・顔面骨の損傷の病態・診断・治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
119D36
吹き抜け骨折でみられるのはどれか。3つ選べ。
117A35
40 歳の女性。左側頰部の疼痛を主訴として来院した。 1 週前に自転車で転倒し、 顔面を強打したという。同部の腫脹と知覚鈍麻を認め、開口量は 20 mm である。 初診時のエックス線画像(別冊No. 11A)、CT(別冊No. 11B)及び 3D-CT(別冊 No. 11C)を別に示す。 知覚鈍麻の直接的原因と考えられる骨折線はどれか。 1 つ選べ。
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110C127
左眼と切開線の模式図(別冊No. 22)を別に示す。 この切開線が適応となる骨折の部位はどれか。1つ選べ。
108C65
頬骨弓単独骨折の症状はどれか。 2 つ選べ。
105B39
35 歳の男性。右側頰部の疼痛を主訴として来院した。昨日、オートバイで塀に 激突し、顔面を強打したという。初診時のエックス線写真(別冊No. 39A、B)と CT(別冊No. 39C)とを別に示す。 骨折部位はどれか。2つ選べ。
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103D6
68歳の男性。顔面の打撲を主訴として来院した。昨夜、階段から転落して顔面を強打し鼻血が出たという。咬合に異常は認めないが開口障害を認める。初診時のCT(別冊No. 6A)、治療に使用する器具(別冊No. 6B)及び切開線部位の図(別冊No. 6C)を別に示す。この器具を使用する際の切開線はどれか。1つ選べ。
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95D31
66歳の女性。開口困難を主訴として来院した。3日前に左側顔面を強打したという。左側上唇の知覚麻痺を認めるが、眼症状はない。歯列および咬合の異常もない。初診時の顔貌写真(別冊No.7A)とCT写真(別冊No.7B、C)とを別に示す。 診断名はどれか。
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