iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
主として機能に関連する疾患の病態・診断・治療
下顎頭欠損・関節突起発育不全
下顎頭欠損・関節突起発育不全(2問)
出題基準 主として機能に関連する疾患の病態・診断・治療 › 顎関節・咀嚼筋疾患の病態・診断・治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
98D10
下顎骨関節突起の低形成を呈するのはどれか。
95C2
下顎位について正しいのはどれか。 (1) 欠損歯列には下顎安静位は存在しない。 (2) 下顎安静位は終末蝶番運動路上にある。 (3) 咬頭嵌合位は咀嚼運動の終末位と一致する。 (4) 偏心位では上下顎歯列は接触する。 (5) 最大開口位では下顎頭は関節円板の後方に位置する。