iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
主として全身に関連する疾患の病態・診断・治療
血友病A・B
血友病A・B(10問)
出題基準 主として全身に関連する疾患の病態・診断・治療 › 出血性素因 に分類された問題。新しい回から並べています。
112C44
プロトロンビン時間は正常であるが、活性化部分トロンボプラスチン時間が延長 したときに疑われる疾患はどれか。1つ選べ。
109C104
10 か月の乳児。右頰部の腫脹を主訴として来院した。3時間前にテーブルの角 で打撲したという。初診時の顔貌写真(別冊No. 28)を別に示す。 疑われる疾患はどれか。1つ選べ。
画像
105C88
血友病 A の患者で異常値を示すのはどれか。2つ選べ。
104A58
伴性劣性遺伝疾患はどれか。1つ選べ。
101A120
血友病Aで欠損する凝固因子はどれか。
100B75
血友病Aの臨床検査所見はどれか。
99D3
25歳の男性。抜歯後出血を主訴として来院した。血液凝固第囲因子活性の低下と右側膝関節の腫脹とを認める。 疑われるのはどれか。
98B23
6歳の男児。上顎右側第一大臼歯部の出血を主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊No.6A)と手掌の写真(別冊No.6B)とを別に示す。初診時の検査結果の一部を表に示す。 赤血球数:460万/μL(400〜570) 血色素量:16.1g/dL(13〜18) ヘマトクリット値:40%(40〜50) 白血球数:8,500/μL(5,000〜15,000) 血小板数:20万/μL(10〜40) 出血時間:4分(2〜6) ( )内は乳幼児、男児の基準値 疑われる疾患はどれか。
画像
97D14
5歳の男児。歯肉出血を主訴として来院した。出血時間とプロトロンビン時間とは正常であったが、活性化部分トロンボプラスチン時間は延長していた。 活性低下が疑われるのはどれか。 (1) 第V因子 (2) 第VII因子 (3) 第VIII因子 (4) 第IX因子 (5) 第X因子
96D3
血友病Aの患者の抜歯に際して確認すべき事項はどれか。 (1) 出血時間 (2) 凝固時間 (3) 第VIII因子活性 (4) 好中球数 (5) 毛細血管抵抗性