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ブラキシズム
ブラキシズム(9問)
出題基準 病態 に分類された問題。新しい回から並べています。
118A25
35 歳の女性。就寝時の歯ぎしりを主訴として来院した。診察の結果、ある装置 を就寝時に装着することとした。装置装着前の口腔内写真(別冊No. 6A)と装着時 の口腔内写真(別冊No. 6B)を別に示す。 この装置で防止できるのはどれか。 2 つ選べ。
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117A25
夜間の歯ぎしりを訴えて受診した患者の初診時の口腔内写真(別冊No. 6A)、口 腔内装置装着時の口腔内写真(別冊No. 6B)及び装着後 1 か月経過した装置の写真 (別冊No. 6C)を別に示す。夜間のみ装着するよう指導しており、問題なく使用で きているという。 患者への説明で適切なのはどれか。 1 つ選べ。
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115A29
睡眠時ブラキシズムの診断に用いるのはどれか。2つ選べ。
109D27
42 歳の女性。起床時の顎のこわばりを主訴として来院した。睡眠時に歯を嚙み しめていると感じているという。治療に使用した装置の写真(別冊No. 27A)と装置 を装着した口腔内写真(別冊No. 27B)を別に示す。 この装置の目的はどれか。1つ選べ。
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108D48
55 歳の男性。歯の擦り減りを主訴として来院した。歯ぎしり音を睡眠同伴者に 指摘されるという。睡眠時ブラキシズムと診断し、歯科的治療を行った。残存歯の ポケット深さはすべて 3 mm 以下、動揺度は 0 であった。初診時の口腔内写真(別 冊 No. 48A)と睡眠時の使用を指示した装置装着時の口腔内写真(別冊 No. 48B)を 別に示す。 この装置の主な目的はどれか。 1 つ選べ。
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104D45
73歳の男性。歯の動揺を主訴として来院した。ブラキシズムの疑いがあると診断した。初診時の口腔内写真(別冊 No. 45A)とエックス線写真(別冊No.45B)とを別に示す。 診断の根拠となる所見はどれか。2つ選べ。
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103B3
24歳の女性。起床時の歯の痛みを主訴として来院した。家族から睡眠中の歯ぎしり音を指摘されているという。口腔内写真(別冊No. 3A、B)と治療に用いた装置の写真(別冊No. 3C)とを別に示す。この装置について正しいのはどれか。1つ選べ。
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102B45
睡眠時ブラキシズムで誤っているのはどれか。1つ選べ。
99C29
52歳の男性。下顎左側第二大臼歯の咀嚼時疼痛を主訴として来院した。5年前に一部被覆冠を装着したが、3週前から硬固物咀嚼時に疼痛があるという。両側の咬筋と側頭筋前部とに圧痛を認める。初診時の口腔内写真(別冊No.4A、B)とエックス線写真(別冊No.4C)とを別に示す。考えられる原因はどれか。
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