iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
クラウンブリッジによる治療
支台築造
支台築造(24問)
出題基準 クラウンブリッジによる治療 › 臨床操作 に分類された問題。新しい回から並べています。
119C30
63歳の男性。上顎左側犬歯の補綴装置の脱離を主訴として来院した。レジン前装冠と支台築造体が一塊として脱離していた。診察と検査の結果、支台築造体のポストは短いが、根管充塡と根尖部周囲組織に異常を認めない。根管形成を行い、直接法による支台築造を行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No. 6A)、使用する材料の写真(別冊No. 6B)及び使用する器具の写真(別冊No. 6C)を別に示す。操作に用いるのはどれか。3つ選べ。
画像
118C77
補綴装置の脱離を主訴として来院した患者の口腔内写真(別冊No. 33A)とエック ス線画像(別冊No. 33B)を別に示す。 感染歯質除去の次に行うのはどれか。 1 つ選べ。
画像
117B30
55 歳の女性。上顎左側第一大臼歯のクラウン脱離による咀嚼困難を主訴として 来院した。診察の結果、支台築造後に金属冠を装着することとした。製作した支台 築造体の写真(別冊No. 9A)と支台築造体試適時の口腔内写真(別冊No. 9B)を別に 示す。 次に示す 5 つのステップのうち、 3 番目に行うのはどれか。 1 つ選べ。
画像
115A69
65 歳の男性。上顎右側第二小臼歯の冠が外れたことによる咀嚼困難を主訴とし て来院した。診察の結果、根管治療を行った後にクラウンによる補綴歯科治療を行 うこととした。間接法による支台築造の製作に使用する既製ポストの写真(別冊No. 25A) 、作業用模型に試適している写真(別冊No. 25B) 及び器具の写真(別冊No. 25 C) を別に示す。 既製ポスト調整に使用するのはどれか。1つ選べ。
画像
113D68
48 歳の女性。上顎左側第二小臼歯の破折による冷水痛を主訴として来院した。 10 年前に齲蝕治療のためメタルインレー修復を受けたという。検査の結果、抜髄 処置後、鋳造支台築造を行うこととした。根管充塡後に仮封した口腔内写真(別冊 No. 21A) と回転切削器具の写真(別冊No. 21B) を別に示す。 仮封材除去に続いて行う処置に使用するのはどれか。1つ選べ。
画像
111D63
直接法による支台築造を行うこととした。処置中の口腔内写真(別冊No. 9 )を別 に示す。 ポスト切断後、診療室で最初に行うポスト表面処理はどれか。1つ選べ。
画像
110A57
下顎左側第二大臼歯に対する根管充塡終了後のエックス線写真(別冊No. 6)を別 に示す。 鋳造体を用いた支台築造を行う際、築造体の保持力を高めるのに有効なのはどれ か。1つ選べ。
画像
110C47
鋳造ポストコアと比較してファイバーポストを用いる支台築造体の特徴はどれ か。2つ選べ。
110D35
74 歳の男性。上顎前歯の欠損に伴う審美不良を主訴として来院した。欠損部を ブリッジで最終補綴するにあたり、支台歯となる 1 のメタルコアに不適合が認め られたため、これを除去し再築造することとした。初診時のエックス線写真(別冊 No. 34A)、メタルコア除去のために行った形態修正中の写真(別冊No. 34B)及び 器具の写真(別冊No. 34C)を別に示す。 本メタルコアの除去に用いる器具はどれか。1つ選べ。
画像
107B15
24 歳の女性。下顎右側第二小臼歯の歯冠崩壊を主訴として来院した。レジンコア とオールセラミッククラウンで修復することとした。術中の口腔内写真(別冊 No. 15 A)とレジンコアの写真(別冊 No. 15B)とを別に示す。 レジンコア装着時に行う処置として適切なのはどれか。 2 つ選べ。
画像
107B43
32 歳の女性。上顎前歯部の違和感を主訴として来院した。初診時とブリッジ除去 後の口腔内写真(別冊 No. 43A)を別に示す。上顎右側中切歯のコアは二次齲蝕のた め撤去し、再築造することとした。器具の写真(別冊 No. 43B)を別に示す。 コア撤去に適した器具はどれか。 2 つ選べ。
画像
106D21
36 歳の男性。上顎右側側切歯と犬歯の歯内治療後に支台築造を行うこととした。 処置中の口腔内写真(別冊No. 21A)と用いる器具の写真(別冊No. 21B)とを別に示 す。 この器具を用いる際に留意すべきなのはどれか。2つ選べ。
画像
105C60
ファイバーポストを応用した直接法レジン築造が鋳造体による築造よりも優れて いるのはどれか。2つ選べ。
103A104
支台築造の主な目的はどれか。2つ選べ。
102A30
支台築造で歯根破折の防止に有効なのはどれか。2つ選べ。
100A30
支台築造の目的はどれか。
100D6
50歳の男性。補綴装置を製作中である。ある操作後の写真(別冊No. 5A、B)を別に示す。 咬合床を使用した目的はどれか。
画像
100D7
48歳の男性。文台築造を行っている。治療途中の口腔内写真(別冊No. 6A)と バーの写真(別冊No.6B)とを別に示す。 続いて行う操作に用いるのはどれか。
画像
99C28
38歳の男性。上顎右側中切歯の外観不良を主訴として来院した。2日前に同歯(原問題歯式図参照)が破折し、その後一過性に冷水痛があるという。初診時の口腔内写真(別冊No.3A)、補助ピン植立時の写真(別冊No.3B)およびレジン支台築造後の写真(別冊No.3C)を別に示す。支台築造の目的はどれか。2つ選べ。
画像
98C24
ポストの要件はどれか。
98C32
67歳の女性。上顎右側側切歯の補綴物脱離を主訴として来院した。脱離した補綴物の写真(別冊No. 4A)、脱離補綴物を戻した状態での口腔内写真(別冊No. 4 B)およびそのエックス線写真(別冊No. 4C)を別に示す。 適切な治療の組合せはどれか。
画像
97C5
分割支台築造に該当するのはどれか。
95C24
支台築造の目的はどれか。 (1) 残存歯質の補強 (2) 咬合関係の改善 (3) 審美性の改善 (4) 適合性の向上 (5) 保持形態の付与
95C38
63歳の男性。下顎小臼歯前装冠の脱落を主訴として来院した。来院時のエックス線写真(別冊No.13A)と脱落した前装冠の写真(別冊No.13B)とを別に示す。 脱落の原因で考えられるのはどれか。2つ選べ。
画像