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クラウンブリッジによる治療
印象採得
印象採得(20問)
出題基準 クラウンブリッジによる治療 › 臨床操作・クラウンブリッジによる治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
119C45
ある操作を実施中の口腔内写真(別冊No. 14A)と使用器具の写真(別冊No. 14B) を別に示す。この操作で使用する器具はどれか。1つ選べ。
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117B75
常温重合レジンの個歯トレーを用いた印象法で正しいのはどれか。 2 つ選べ。
117D38
上顎右側第一大臼歯にクラウンを製作するための印象採得を行った。印象操作の 過程(別冊No. 8A、B)と各種印象法のトレー、支台歯、印象材の断面図(別冊 No. 8C)を別に示す。 行った印象法はどれか。 1 つ選べ。
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116B54
印象採得時における嘔吐反射への対応はどれか。 3 つ選べ。
114D82
クラウン製作過程で印象採得に用いた構造体の写真(別冊No. 29 )を別に示す。 矢印で示す部位の役割はどれか。1つ選べ。
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113B78
62 歳の女性。上顎右側第一大臼歯欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。 検査の結果、⑦6⑤ のブリッジを製作することとした。印象採得時の写真(別冊 No. 28A) と印象体の写真(別冊No. 28B) を別に示す。 この印象法の利点はどれか。2つ選べ。
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112B89
45 歳の女性。左側の咀嚼困難を主訴として来院した。診察の結果、上顎左側第 一大臼歯を全部金属冠で治療することとした。支台歯形成後、1本目の細いコード を残す二重圧排法で印象採得を行った。歯肉圧排用コードの写真(別冊No. 36A) と 一連の操作過程の写真(別冊No. 36B) を別に示す。 操作の過程を実施の順番に並べよ。 解答: ① 或 ② 或 ③ 或 ④ 或 ⑤
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111C87
43 歳の男性。下顎右側第一大臼歯の修復物が脱離したことを主訴として来院し た。齲蝕を除去し、部分被覆冠を製作することとした。支台歯形成後に行った印象 採得時の写真(別冊No. 38 )を別に示す。 従来の印象法と比較したこの方法の特徴はどれか。2つ選べ。
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109C82
陶材焼付金属冠ブリッジ製作のために行ったダブルミックス印象法による印象面 全体の写真(別冊No. 20A)と支台歯部分の拡大写真(別冊No. 20B)を別に示す。 支台歯のフィニッシュラインを示すのはどれか。1つ選べ。
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108C97
補綴装置作製のための印象採得を行った。印象体の写真(別冊 No. 20)を別に示す。 印象体水洗後の消毒に用いるのはどれか。 1 つ選べ。
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108D20
53 歳の男性。上顎右側側切歯の欠損による審美不良を主訴として来院した。硬 質レジン前装冠による固定性ブリッジにて補綴を行うこととした。個歯トレー調整 中の操作順の写真(別冊 No. 20A、B、C)を別に示す。即時重合レジンを用いて B の操作を行った。 この操作の目的はどれか。 1 つ選べ。
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107A59
クラウン印象採得時の写真(別冊 No. 7)を別に示す。 この印象法の特徴はどれか。 2 つ選べ。
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107C39
コンポジットレジンインレー修復操作時の口腔内写真(別冊 No. 4)を別に示す。 矢印の材料と併用されるのはどれか。 1 つ選べ。
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103D47
50歳の男性。下顎右側第二小臼歯部をインプラント義歯、第一、第二大臼歯部の歯冠修復を陶材焼付鋳造冠にて行うため、印象採得を行った。大臼歯部の印象が鮮明でなかったため、インプラント義歯装着後に再度印象採得を行った。最初の印象で製作した作業用模型の写真(別冊No. 46A)と再印象採得時の過程の写真(別冊No. 46B、C、D、E)とを別に示す。この印象採得法の順番として適切なのはどれか。1つ選べ。
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102A60
一重歯肉圧排法で正しいのはどれか。2つ選べ。
102B129
収斂作用を目的として歯肉圧排糸に添加するのはどれか。2つ選べ。
102C9
次の文により9、10の問題に答えよ。 48歳の女性。下顎左側第一大臼歯に全部鋳造冠を製作中である。支台歯形成終了後にある操作を行った。最初の操作後の支台歯の写真(別冊No.9A)とそれに続いて行った操作後の支台歯の写真(別冊No. 9B)とを別に示す。 9 写真(別冊No.9B)に示す操作の主要な目的はどれか。1つ選べ。
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102C10
次の文により9、10の問題に答えよ。 48歳の女性。下顎左側第一大臼歯に全部鋳造冠を製作中である。支台歯形成終了後にある操作を行った。最初の操作後の支台歯の写真(別冊No. 9A)とそれに続いて行った操作後の支台歯の写真(別冊No. 9B)とを別に示す。 10 次に精密印象採得を行うこととした。印象直前のある操作の写真(別冊No. 9C) を別に示す。 この操作で確認するのはどれか。2つ選べ。
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100D2
47歳の女性。陶材焼付鋳造ブリッジを製作中である。支台歯形成後の口腔内写 真(別冊No. 2A)と調整中のある装置の写真(別冊No. 2B)とを別に示す。 装置の白い部分の目的はどれか。
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96C37
40歳の女性。咀嚼障害を主訴として来院した。補綴装置製作のため印象採得を行った。採得直後の印象の写真(別冊No.12)を別に示す。 石膏の注入前に行うのはどれか。2つ選べ。
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