iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
クラウンブリッジによる治療
仮着
仮着(5問)
出題基準 クラウンブリッジによる治療 › 臨床操作 に分類された問題。新しい回から並べています。
110D24
56 歳の女性。上顎前歯部の補綴装置を製作した。補綴装置仮着時と1週後の撤 去時の口腔内写真(別冊No. 23)を別に示す。 撤去後に確認できるのはどれか。2つ選べ。
画像
96C9
大臼歯のクラウンを仮着した翌日に食片圧入の訴えがあった。 考えられる原因はどれか。 (1) 辺縁隆線の不揃い (2) 隣接接触点の強さの不足 (3) 緩い咬頭傾斜 (4) 咬合面頬舌径の過大 (5) 広い上部鼓形空隙
96C46
28歳の女性。上顎左側第二大臼歯に全部鋳造冠を製作し仮着したところ、左側頬粘膜に咬傷が生じ5日後に来院した。粘膜の写真(別冊No.21A)、咬合時の写真(別冊No.21B)および上顎左側大臼歯部の咬合面の写真(別冊No.21C)を別に示す。 考えられる原因はどれか。
画像
95C14
ブリッジの仮着で確認できるのはどれか。 (1) 咬合接触の状態 (2) 合着用セメントの種類 (3) ろう付け部の強度 (4) 支台歯との適合 (5) 食片圧入の有無
95C15
失活歯の上顎犬歯に適したクラウンはどれか。