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出題基準
クラウンブリッジによる治療
装着
装着(15問)
出題基準 クラウンブリッジによる治療 › 臨床操作・クラウンブリッジによる治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
118A86
47 歳の女性。上顎左側側切歯の欠損による審美不良を主訴として来院した。診 察の結果、ブリッジによる補綴処置を行うこととした。完成したブリッジの写真 (別冊No. 30A)、装着直前に行ったある操作の写真(別冊No. 30B)及びブリッジ装 着後の口腔内写真(別冊No. 30C)を別に示す。 B の操作直後にブリッジに対して行うのはどれか。 1 つ選べ。
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117C30
68 歳の男性。咀嚼困難を主訴として来院した。使用中の義歯は 10 年前に製作 し、破折による修理を繰り返したという。上顎前歯部ブリッジの再製作も希望して いる。診察の結果、 ④ ③ 2 ① ① ② ブリッジと 7 - 5 3 - 7の可撤性義歯を製作 することとした。現在装着している義歯とプロビジョナルレストレーションを撤去 した状態の口腔内写真(別冊No. 8A)と製作中のブリッジの写真(別冊No. 8B)を別 に示す。 この後に行う治療・製作過程を示す。 ① → ② → 咬合採得 → ブリッジの研磨 → フレームワーク製作 → 人工歯排列 → ブリッジ・ろう義歯試適 → ③ → ④ → ⑤ ④に入るのはどれか。 1 つ選べ。 ただし、①〜⑤はa〜eのいずれかに該当する。
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117C89
55 歳の女性。上顎前歯のブリッジ部に食べ物が挟まることを主訴として来院し た。ブリッジは 10 年前に装着したという。診察の結果、上顎左側側切歯の歯根破 折が認められたため、 2 を抜歯し、新しくブリッジを製作することとした。完成 した ③ 2 ① ① 2 ブリッジの写真(別冊No. 41A、B)と装着過程の一連の写真(別 冊No. 41C)を別に示す。 口腔内での調整後、装着までに行った操作を実施順に並べよ。 解答:試適調整 → ① → ② → ③ → ④ → ⑤ → 装着
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115A23
55 歳の女性。下顎右側第一小臼歯と第二小臼歯の金属冠を白くしたいことを主 訴として来院した。10 年前に齲蝕治療のためにクラウンを装着したという。診察 の結果、54 のクラウンを除去し、コンポジットレジンクラウンを装着すること とした。製作したクラウンの写真(別冊No. 2A) と装着直前までの一連の過程の写 真(別冊No. 2B) を別に示す。 一連の過程で4番目に行うのはどれか。1つ選べ。
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108B51
上顎右側第二小臼歯に光重合型レジンを用いて製作したクラウンを装着すること とした。支台歯の写真(別冊 No. 50A)とその装着過程の写真(別冊 No. 50B)を別に 示す。 正しい装着の手順はどれか。 1 つ選べ。
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108D10
20 歳の男性。上顎左右側切歯の審美不良を主訴として来院した。 2 2 は形成す ることなくメタルフリー補綴装置で治療することとした。初診時と補綴装置装着後 の口腔内写真(別冊 No. 10)を別に示す。 装着時に行うのはどれか。 2 つ選べ。
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107B52
53 歳の女性。上顎左側第一小臼歯欠損に対する補綴装置の装着を行う際の口腔内 写真(別冊 No. 51A)、補綴装置の写真(別冊 No. 51B)及び補綴装置内面処理中の写 真(別冊 No. 51C)を別に示す。 チェアサイドで行う操作の順序で正しいのはどれか。 1 つ選べ。
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105D41
54 歳の女性。上顎左側中切歯と側切歯とのポストコアを装着するにあたり、ポ スト付き暫間補綴装置を撤去した。作業用模型上では適合良好であったポストコア を試適したところ、2のみ不適合であった。撤去したポスト付き暫間補綴装置の写 真(別冊No. 41A)、製作したポストコアの写真(別冊No. 41B)及びポストコアを試 適した口腔内写真(別冊No. 41C)を別に示す。 不適合の原因としてまず疑うべきなのはどれか。1つ選べ。
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104D30
40歳の女性。上顎左側第一大臼歯部の食片圧入を主訴として来院した。新製した鋳造冠(別冊No. 30A)と合着時に使用する用具の写真(別冊No. 30B)とを別に示す。用具使用の手順で正しいのはどれか。1つ選べ。
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100D5
21歳の女性。前歯部の変を主訴として来院した。部分被覆冠による治療を行った。初診時の口腔内写真(別冊 No.4A)と治療終了時の口腔内写真(別冊No.4 B)とを別に示す。 部分被覆冠内面に行った表面処理はどれか。2つ選べ。
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98C30
42歳の女性。上顎前歯部の外観不良を主訴として来院した。ブリッジは 8年前に装着したという。初診時の口腔内写真(別冊No. 2A)、新しく製作したブリッジ 2112345の写真(別冊No:2B)および装着時の口腔内写真(別冊No.2C) を別に示す。 前歯唇側部に用いた辺縁形態はどれか。2つ選べ。
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97C27
62歳の男性。下顎右側ブリッジの前装レジン破折を主訴として来院した。3年前に装着した。装着時の口腔内写真(別冊No.2A、B)と初診時の口腔内写真(別冊No. 2C)とを別に示す。 疑われる原因はどれか。2つ選べ。
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96C32
53歳の男性。上顎前歯の欠損を主訴として来院した。部分義歯を装着していたが違和感があり、ブリッジ装着を希望している。エックス線検査では残存歯に異常は認められない。初診時の口腔内写真(別冊No.7A、B)を別に示す。 ブリッジの支台歯選択に必要な検査はどれか。2つ選べ。
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96C42
54歳の女性。ポストクラウンの脱落を主訴として来院した。20年前に装着したという。ポストクラウン舌面に咬耗は認められない。初診時の口腔内写真(別冊No.17A、B)と脱落したポストクラウンの写真(別冊No.17C)とを別に示す。 考えられる原因はどれか。 (1) セメントの劣化 (2) ポスト適合不良 (3) 過蓋咬合 (4) 歯根破折 (5) ポスト短小
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95C37
59歳の女性。前歯部のクラウン脱落を主訴として来院した。支台歯には齲蝕、 破折および歯周炎などの異常は認められない。脱落したクラウンを試適したところ、咬合状態、適合性および審美性も良好であった。来院時の口腔内写真(別冊 No. 12A)と脱落したクラウンの写真(別冊No.12B)とを別に示す。 考えられる処置はどれか。2つ選べ。
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