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クラウンブリッジによる治療
CAD/CAMによる製作
CAD/CAMによる製作(10問)
出題基準 クラウンブリッジによる治療 › 技工操作 に分類された問題。新しい回から並べています。
119A58
ブリッジのフレームワークの写真(別冊No. 17)を別に示す。このフレームワークで正しいのはどれか。3つ選べ。
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118B60
53 歳の女性。上顎右側中切歯欠損による審美不良を主訴として来院した。診察 の結果、上顎前歯部に CAD/CAM を用いたブリッジを製作することとした。支台 歯形成時の口腔内写真(別冊No. 19A)、完成したブリッジの写真(別冊No. 19B)及 びブリッジ装着時の口腔内写真(別冊No. 19C)を別に示す。 次に示す 5 つのステップのうち、 3 番目に行うのはどれか。 1 つ選べ。
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117A77
55 歳の女性。上顎右側第一大臼歯のクラウン破折を主訴として来院した。診察 の結果、ジルコニアを用いたクラウンを再製作することとした。CAD によるクラ ウンのデザイン時の画像(別冊No. 27A)、試適時の口腔内写真(別冊No. 27B)及び 装着時の口腔内写真(別冊No. 27C)を別に示す。 このクラウンの特徴はどれか。 2 つ選べ。
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115D62
72 歳の女性。上顎右側第一小臼歯のクラウン脱離を主訴として来院した。診察 と検査の結果、4 にクラウンを新製することとした。支台歯形成後の写真(別冊 No. 19A) と製作過程の画像(別冊No. 19B、C) を別に示す。 C の過程で調整できるのはどれか。2つ選べ。
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112D50
CAD/CAM を応用したクラウン製作に用いる2種類の装置の写真(別冊No. 5A、 B) を別に示す。 それぞれの装置を用いたクラウン製作過程で共通して行うのはどれか。2つ選 べ。
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111A90
32 歳の女性。下顎右側第二小臼歯の歯冠破折による咀嚼困難を主訴として来院 した。検査の結果、最終補綴装置を製作することとした。補綴装置製作過程の一連 の写真(別冊No. 33 )を別に示す。 製作過程を実施の順番に並べよ。 解答: ① 或 ② 或 ③ 或 ④ 或 ⑤
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109B15
45 歳の男性。歯質欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。CAD/CAM 冠を 製作することとした。補綴装置製作過程の順に並べた写真(別冊No. 15)を別に示 す。 次に行うのはどれか。1つ選べ。
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107C48
半焼結体を焼結して製作した補綴装置のフレームワークの写真(別冊 No. 6)を 別に示す。 このフレームワークについて正しいのはどれか。 2 つ選べ。
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105B3
35 歳の女性。上顎左側中切歯の変色を主訴として来院した。CAD/CAM を応用 したオールセラミッククラウンで治療することとした。治療過程の口腔内写真(別 冊No. 3A、B、C)を別に示す。 写真BとCの間に行うのはどれか。1つ選べ。
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103A96
CAD/CAM を用いたブリッジのフレームワーク製作で正しいのはどれか。 2つ選べ。