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クラウンブリッジによる治療
その他の方法による製作
その他の方法による製作(10問)
出題基準 クラウンブリッジによる治療 › 技工操作 に分類された問題。新しい回から並べています。
119C59
24歳の男性。上顎前歯部の審美不良を主訴として来院した。診察の結果、上顎右側中切歯にクラウンを製作することとした。支台歯形成後(別冊No. 19A)とコーピング試適時の口腔内写真(別冊No. 19B)を別に示す。この後に行うのはどれか。2つ選べ。
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118C61
73 歳の女性。上顎左側犬歯の審美不良を主訴として来院した。診察の結果、前 装冠による補綴処置を行うこととした。製作途中の補綴装置試適時の口腔内写真 (別冊No. 22A)と完成した補綴装置装着後の口腔内写真(別冊No. 22B)を別に示す。 A と B の間に行うのはどれか。 2 つ選べ。
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118C78
上顎前歯部にレジン前装ブリッジを製作することとした。口腔内で支台歯とフ レームワークの適合を確認後に常温重合レジンで固定し、ろう付け後に口腔内で再 度試適したところ支台歯に適合しなくなった。 不適合の原因で考えられるのはどれか。 2 つ選べ。
117D81
42 歳の女性。上顎前歯部の補綴装置の変色による審美不良を主訴として来院し た。診察の結果、 2 11 2 のクラウンを除去し、新たにクラウンを装着すること とした。治療過程の写真(別冊No. 30A)と装着後の口腔内写真(別冊No. 30B)を別 に示す。 AからBの間に行ったのはどれか。 2 つ選べ。
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112A66
48 歳の女性。前歯部の審美不良を主訴として来院した。検査の結果、上顎右側 側切歯から左側側切歯までの欠損を固定性ブリッジで治療することとした。ブリッ ジ製作過程の写真(別冊No. 12 )を別に示す。 この過程より後に行うのはどれか。2つ選べ。
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112C61
FGP テクニックについて正しいのはどれか。1つ選べ。
112D89
70 歳の女性。上顎前歯部の審美不良を主訴として来院した。部分床義歯のクラ スプが見えるのが気になるという。検査の結果、固定性ブリッジによる補綴治療を 行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No. 35A) 、調整後のブリッジの写真 (別冊No. 35B) 及びブリッジ装着時の口腔内写真(別冊No. 35C) を別に示す。 製作過程を実施の順番に並べよ。 解答: ① 或 ② 或 ③ 或 ④ 或 ⑤
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111C54
クラウン製作用の作業用模型の写真(別冊No. 9 )を別に示す。 この模型の特徴で正しいのはどれか。1つ選べ。
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111D59
下顎左側第一小臼歯と第二大臼歯を支台歯とする陶材焼付ブリッジを装着するこ ととした。ブリッジ製作過程の写真(別冊No. 8 )を別に示す。 ワンピースキャスト法と比較した本製作法の利点はどれか。1つ選べ。
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100D1
64歳の男性。ブリッジ治療を行うことにした。支台歯形成終了時と咬頭嵌合位における口腔内写真(別冊No.1A、B)を別に示す。 正しいのはどれか。
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