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全部床義歯による治療
印象採得
印象採得(27問)
出題基準 全部床義歯による治療 › 臨床操作・全部床義歯による治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
119D63
上顎無歯顎患者の概形印象の写真(別冊No. 17)を別に示す。矢印部の形態に影響する筋はどれか。2つ選べ。
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119D73
81歳の男性。食事の際、義歯が外れやすくなったことを主訴として来院した。義歯は 5年前に装着したが、徐々に義歯が動揺し、咬みにくくなったという。診察の結果、義歯を製作することとした。来院時の口腔内写真(別冊No. 23)を別に示す。上顎の筋圧形成後に使用できる印象材はどれか。2つ選べ。
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117A39
全部床義歯の筋圧形成の際に行う機能運動のうち、上顎と下顎、いずれの印象採 得時にも有効な機能運動はどれか。 3 つ選べ。
117C37
82 歳の男性。上顎全部床義歯の脱落を主訴として来院した。診察の結果、義歯 を製作することとした。個人トレー製作時に研究用模型で前歯部顎堤をパラフィン ワックスでリリーフし、ある操作(丸印で示す部位)を行った。初診時の口腔内写真 (別冊No. 10A)、触診時の口腔内写真(別冊No. 10B)、個人トレーの写真(別冊 No. 10C)及び精密印象の写真(別冊No. 10D)を別に示す。 この印象法はどれか。 1 つ選べ。
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116A54
精密印象の採得前に行ったある操作の写真(別冊No. 13A、B、C)を別に示す。 この操作の目的はどれか。 2 つ選べ。
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116B38
79 歳の女性。上顎義歯の不安定による咀嚼困難を主訴として来院した。義歯は 15 年前に装着したが、数年前から義歯の動揺を認めるようになったという。診察 の結果、上顎義歯を製作することとした。初診時の口腔内写真(別冊No. 13A)と 個人トレーの写真(別冊No. 13B、C)を別に示す。 矢印が示す構造の目的はどれか。 1 つ選べ。
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114B63
2種類の無歯顎患者用個人トレーの写真(別冊No. 20A、B) を別に示す。 A と比較した B の特徴はどれか。3つ選べ。
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112B54
64 歳の女性。上下顎全部床義歯の製作を希望して来院した。製作過程で行った ある操作後の写真(別冊No. 10 )を別に示す。 この操作で正しいのはどれか。1つ選べ。
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112D54
筋圧形成後の上顎個人トレーの写真(別冊No. 6 )を別に示す。 矢印で示す部分の目的はどれか。2つ選べ。
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111A76
60 歳の男性。上下顎全部床義歯が動揺して食事ができないことを主訴として来 院した。検査の結果、義歯を再製作することとし、概形印象採得を行うこととし た。下顎既製トレー試適時の写真(別冊No. 21A) 、トレー調整時の写真(別冊No. 21B) 及び調整後のトレー試適時の写真(別冊No. 21C) を別に示す。 この一連の操作の目的はどれか。2つ選べ。
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111C66
70 歳の男性。上顎義歯の動揺と前歯部顎堤の疼痛を主訴として来院した。検査 の結果、義歯を新製することとした。ミラーの柄を用いた顎堤粘膜の診査時の口腔 内写真(別冊No. 17A) と個人トレーの写真(別冊No. 17B) を別に示す。 この個人トレーを用いる印象法の目的はどれか。2つ選べ。
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111D83
75 歳の女性。全部床義歯の脱落を主訴として来院した。検査の結果、新義歯を 製作することとした。製作過程で行ったある操作の写真(別冊No. 29 )を別に示す。 この操作の後、口腔内に挿入し患者に指示する運動はどれか。2つ選べ。
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110B8
68 歳の女性。咀嚼困難を主訴として来院した。検査の結果、上下顎全部床義歯 を新たに製作することとした。アルジネート印象材を用いて概形印象を採得した 後、個人トレーを製作し、最終印象を行った。下顎概形印象の写真(別冊No. 7A) と筋形成した機能印象の写真(別冊No. 7B)を別に示す。 7Bで採得されている義歯製作に必要な形態指標のうち、7Aで採得されていない のはどれか。1つ選べ。
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110B28
70 歳の女性。咀嚼困難を主訴として来院した。検査の結果、上下顎全部床義歯 を新製することとした。印象採得操作中の上顎個人トレーの写真(別冊No. 25)を別 に示す。 矢印で示す部分の筋形成で行うのはどれか。2つ選べ。
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108B13
78 歳の女性。左側頬部の痛みを主訴として来院した。全部床義歯を装着して食 事をすると左側頬部が痛いという。検査結果の写真(別冊 No. 13)を別に示す。 丸印で囲んだ領域の検査をするために行わせた運動はどれか。 1 つ選べ。
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107D35
58 歳の男性。上下顎全部床義歯の製作を希望して来院した。個人トレーを用いて 筋圧形成を行った。筋圧形成終了時における下顎個人トレーの写真(別冊 No. 35) を別に示す。 矢印の部位を形成する際に必要な運動はどれか。 1 つ選べ。
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106B22
65 歳の男性。上下顎全部床義歯を製作中である。初診時の口8内写真(別冊No. 22A)と筋圧形成後の個人トレーの写真(別冊No. 22B)とを別に示す。 矢印で示す部位のコンパウンドが厚くなり過ぎた場合に影響を受ける下顎運動は どれか。2つ選べ。
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105B5
65 歳の男性。下顎義歯床下粘膜の痛みを主訴として来院した。咀嚼時に疼痛が 生じることが多いという。新義歯製作のため下顎の印象採得を行うこととした。口 腔内写真(別冊No. 5A)とエックス線写真(別冊No. 5B)とを別に示す。 個人トレーで緩衝する部位はどれか。1つ選べ。
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105C58
個人トレー製作のための模型の写真(別冊No. 4A)と製作した個人トレーの内面 の写真(別冊No. 4B)とを別に示す。 矢印で示す部位の役割で正しいのはどれか。2つ選べ。
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105D11
68 歳の男性。新義歯製作のため印象採得を行うこととした。口腔内写真(別冊 No. 11A)と筋圧形成時の写真(別冊No. 11B)とを別に示す。 写真Aの矢印で示す部分を印象採得する動作で正しいのはどれか。1つ選べ。
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103B21
62歳の女性。上下顎可撤性義歯を製作中である。口腔内写真(別冊No. 19A、 B、C)と筋圧形成を終えた個人トレーの写真(別冊No. 19D、E)とを別に示す。 印象採得操作について正しいのはどれか。1つ選べ。
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101B129
上下顎全部床義歯の筋圧形成で運動と形成部位との組合せで正しいのはどれか。
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101D33
72歳の女性。新たに下顎全部義歯を製作することとした。最終印象の写真(別冊No. 33)を別に示す。 矢印部分の辺縁形成のための指示はどれか。
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100D15
68歳の男性。上顎全部床義歯を製作することにした。筋圧形成後の写真(別冊 No. 13A、B、C)を別に示す。 矢印で示す部位と各種運動との組合せで正しいのはどれか。
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98C39
80歳の女性。新たに下顎全部床義歯を製作することとした。精密印象後の写真(別冊No.10)を別に示す。 モダイオラスの動きで形成されるのはどれか。
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97C43
55歳の男性。上顎全部義歯の製作を希望して来院した。上顎の概形印象の写真(別冊No.18)を別に示す。 矢印部を形成するための運動はどれか。
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96C34
66歳の女性。上顎全部床義歯の維持不良を主訴として来院した。スペーサー付与後の診断用模型の写真(別冊No.9A)と筋圧形成後の写真(別冊No.9B)とを別に示す。 採用するのはどれか。
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