iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
全部床義歯による治療
埋没、重合、咬合器再装着
埋没、重合、咬合器再装着(11問)
出題基準 全部床義歯による治療 › 技工操作・全部床義歯による治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
116B84
80 歳の男性。下顎義歯の維持安定不良を主訴として来院した。診察の結果、下 顎義歯を再製作することとした。加熱重合レジンを用いて新義歯を製作したが、矢 印のような表面状態が観察された。下顎全部床義歯の写真(別冊No. 36A)と矢印 の部分を拡大した写真(別冊No. 36B)を別に示す。 矢印で示す状態に至った原因はどれか。 2 つ選べ。
画像
116C46
上顎義歯の写真(別冊No. 17)を別に示す。 矢印で示す構造の役割はどれか。 3 つ選べ。
画像
116C74
82 歳の女性。義歯の維持安定不良による咀嚼困難を主訴として来院した。診察 の結果、新しく上下顎全部床義歯を製作することとした。ろう義歯試適時では上顎 に問題はなかったが、咬合接触関係が咬合器上と異なっていたため、中心咬合位に てチェックバイトを採得した。ろう義歯の写真(別冊No. 30A)とチェックバイト 採得後の写真(別冊No. 30B)を別に示す。 この後の操作として正しいのはどれか。 2 つ選べ。
画像
115B45
咬合器に模型を装着する際に使用する器具の写真(別冊No. 18 )を別に示す。 使用目的はどれか。2つ選べ。
画像
110B4
71 歳の男性。オーバーデンチャー未装着時と義歯試適時の口腔内写真(別冊No. 4A、B)と完成義歯の写真(別冊No. 4C)を別に示す。 4Bから 4Cへの過程で使用するのはどれか。2つ選べ。
画像
108A126
全部床義歯の製作に用いる器具の写真(別冊 No. 25)を別に示す。 蠟義歯試適後の過程で用いるのはどれか。 2 つ選べ。
画像
108C110
半調節性咬合器を用いた全部床義歯製作過程のある操作の写真(別冊 No. 21A、 B、C)を別に示す。 次に行うのはどれか。 1 つ選べ。
画像
105A66
下顎全部床義歯再製作中のある過程の写真(別冊No. 6)を別に示す。 次に行うのはどれか。1つ選べ。
画像
104A127
上顎全部床義歯のフィニッシュラインを決定する時期はどれか。1つ選べ。
103C39
義歯製作過程でレジン塡入の際に用いる分離材はどれか。1つ選べ。
99C43
60歳の女性。上下顎全部床義歯を製作中である。試適の終わった蠟義歯を合器に装着した写真(別冊No. 18)を別に示す。 続いて行う操作はどれか。
画像