iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
在宅、病院、施設における歯科診療
保健指導、口腔健康管理
保健指導、口腔健康管理(4問)
出題基準 在宅、病院、施設における歯科診療 › 歯科訪問診療 に分類された問題。新しい回から並べています。
116B39
91 歳の男性。家族からの希望があり、歯科訪問診療を行った。高齢者施設に入 所中である。意思の疎通は可能で歯科治療に協力的であるが、すべての BDR 指標 は全介助である。食形態はミキサー食であり、むせることはなく全量を摂取してい るという。初診時の口腔内写真(別冊No. 14A)と使用中の義歯の写真(別冊No. 14 B)を別に示す。 まず行うのはどれか。 1 つ選べ。
画像
116C80
88 歳の男性。介護者から食事時間の延長が認められるとの訴えがあり、歯科訪 問診療を行った。Lewy 小体型認知症の診断を受けて特別養護老人ホームに入所中 であり、生活全般にわたり全介助を必要としている。現在の食形態はミキサー食で ある。上顎義歯を有していないが、家族は積極的な歯科治療を望んでいない。初診 時の口腔内写真(別冊No. 33)を別に示す。 まず行うのはどれか。 2 つ選べ。
画像
111A46
認知症高齢者の居宅で口腔衛生指導を行う際、対象となるのはどれか。3つ選 べ。
100C30
75歳の男性。訪問診療の際、下顎右側粘膜の違和感を訴えた。6年前に脳梗塞を起こして以来、要介護の状態で、義歯は数年間装着したままだという。義歯をはずした口腔内写真(別冊No. 29A)と義歯の写真(別冊No.29B)とを別に示す。 まず行うのはどれか。2つ選べ。
画像