iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
11 治療の基礎・基本手技
b 歯の硬組織疾患の治療
b 歯の硬組織疾患の治療(8問)
出題基準 11 治療の基礎・基本手技 › ケ 歯・歯周組織に対する基本的処置 に分類された問題。新しい回から並べています。
112A9
成形修復でリング状リテーナーを用いる目的はどれか。1つ選べ。
必修
108C12
上顎左側第一小臼歯のコンポジットレジン修復後の口腔内写真(別冊 No. 3)を別 に示す。 矢印で示す箇所の原因はどれか。 1 つ選べ。
必修
画像
105A26
コンポジットレジンを用いた2級窩洞修復時に行う隔壁の目的で正しいのはどれか。1つ選べ。
必修
103A3
間接法と比較して直接法による支台築造で正しいのはどれか。1 つ選べ。
必修
102B15
ラバーダム防湿時における隔壁形成の目的はどれか。1つ選べ。
必修
100B15
級メタルインレー窩洞の便宜形態はどれか。
必修
100B17
間接法レジンインレー修復で正しいのはどれか。
必修
97A26
有髄歯のインレー試適に際し、仮封材除去時の擦過痛と水洗時の冷水痛とが一過性にみられた。 行うべき処置はどれか。
必修