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11 治療の基礎・基本手技
c 歯内療法
c 歯内療法(13問)
出題基準 11 治療の基礎・基本手技 › ケ 歯・歯周組織に対する基本的処置 に分類された問題。新しい回から並べています。
118A11
急性化膿性根尖性歯周炎骨内期(第 2 期)の根管治療の目的はどれか。 1 つ選べ。
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114B3
彎曲根管の根管形成を容易にするのはどれか。1つ選べ。
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111A18
感染根管治療後における根尖歯周組織の治癒で望ましいのはどれか。1つ選べ。
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106A30
根管形成においてフレア形成を行う理由はどれか。1つ選べ。
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105C13
齲蝕による急性化膿性歯髄炎と診断し、抜髄を行うこととした。 最初に行うのはどれか。1つ選べ。
必修
104C25
根尖性歯周炎に対する原因療法はどれか。1 つ選べ。
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100B5
暫問的間接覆髄法で正しいのはどれか。
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99B8
正しい組合せはどれか。
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99B18
幼若永久歯の歯内療法とその経過との組合せで正しいのはどれか。
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99B20
5歳の女児。頬部の腫脹と疼痛とを主訴として来院した。2日前から夜間痛と咬合痛とがあるという。顎下リンパ節に圧痛がある。初診時の顔面写真(別冊No. 2 A)、口腔内写真(別冊No. 2B)およびエックス線写真(別冊No.2C)を別に示す。 まず行う処置はどれか。
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99B21
4歳の女児。下顎左側乳臼歯の冷水痛を主訴として来院した。下顎左側第一・第二乳臼歯(原問題歯式図参照)の軟化象牙質は湿性で、電気抵抗値はそれぞれ15kΩ、13kΩである。初診時の口腔内写真(別冊No.3A)とエックス線写真(別冊No.3B)とを別に示す。これらの歯に対する適切な処置はどれか。
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99B22
10歳の女児。下顎左側第二小臼歯の疼痛を主訴として来院した。「Fは電気診に反応がなく、打診痛と根部圧痛とを認める。初診時の口腔内写真(別冊No. 4A) とエックス線写真(別冊No. 4B)とを別に示す。 適切な処置はどれか。
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95A9
露髄の危険性のある幼若永久歯齲蝕の処置として適切なのはどれか。
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