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11 治療の基礎・基本手技
a 基本的性質
a 基本的性質(16問)
出題基準 11 治療の基礎・基本手技 › セ 歯科材料・機器 に分類された問題。新しい回から並べています。
117C11
応力―ひずみ曲線図のHooke〈フック〉の法則が成立する範囲において、応力をひずみで除して求めるのはどれか。1つ選べ。
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116B14
エナメル質より熱膨張係数が小さいのはどれか。 1 つ選べ。
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115A5
外力により塑性変形を起こさず破壊に至る性質はどれか。1つ選べ。
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114A2
歯科用合金を構成する金属元素で、イオン化傾向が最も大きいのはどれか。1つ選べ。
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113B17
熱伝導率が象牙質と同程度なのはどれか。1つ選べ。
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113D6
材料表面の水の接触角で評価するのはどれか。1つ選べ。
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112A15
貴金属はどれか。1つ選べ。
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111C5
ステンレス鋼ワイヤーと比較したニッケルチタン合金ワイヤーの特性はどれか。 1つ選べ。
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109C29
チタンの不動態はどれか。1つ選べ。
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106C6
内分泌撹乱化学物質はどれか。1つ選べ。
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103A4
硬化時に膨張する材料はどれか。1 つ選べ。
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103C34
熱伝導係数が最も大きいのはどれか。1 つ選べ。
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98D6
熱伝導率が最も小さいのはどれか。
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97A27
硬さが最も大きい材料はどれか。
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95A29
エナメル質よりも硬度の高い修復材料はどれか。
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95A30
吸水性の高い材料はどれか。 (1) グラスアイオノマーセメント (2) 金銀パラジウム合金 (3) 金合金 (4) 陶材 (5) コンポジットレジン
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