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11 治療の基礎・基本手技
h 装着用材料、接着処理
h 装着用材料、接着処理(13問)
出題基準 11 治療の基礎・基本手技 › セ 歯科材料・機器 に分類された問題。新しい回から並べています。
119A3
水溶液として歯質脱灰能を有するのはどれか。 1 つ選べ。
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110A22
2ステップセルフエッチングシステムを用いた接着処理でプライマーを塗布し た。 次に行うのはどれか。1つ選べ。
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109A28
(問題文は画像で表示)
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画像
107A19
被着面の前処理に関する組合せで正しいのはどれか。 1 つ選べ。
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106C13
オールセラミッククラウンの合着に用いるのはどれか。1つ選べ。
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105A21
接着性レジンセメントを用いて全部鋳造冠を合着することとした。 保持力を高めるために最も有効な冠内面処理はどれか。1つ選べ。
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104C16
コンポジットレジンインレー修復でシランカップリング処理を行う理由はどれか。1 つ選べ。
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102A4
ポーセレンラミネートベニアの装着に用いるのはどれか。1つ選べ。
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101A4
歯髄刺激性が最も強いのはどれか。
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101A14
間接法修復における接着で適切なのはどれか。
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100A19
リン酸亜鉛セメントの粉末成分はどれか。
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98C1
被着体とセメントとの組合せで最も大きい維持力が得られるのはどれか。
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98C4
シランカップリング処理で接着性レジンセメントとの接着強さが向上するのはどれか。 (1) 硬質レジン (2) アクリルレジン (3) 金銀パラジウム合金 (4) コバルトクロム合金 (5) 陶材
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