iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
6 主要な疾患と障害の病因・病態
d 不正咬合
d 不正咬合(44問)
出題基準 6 主要な疾患と障害の病因・病態 › イ 口腔・顎顔面領域の疾患と障害の概念 に分類された問題。新しい回から並べています。
119A16
矯正歯科治療における診断でローアングルの特徴はどれか。 1 つ選べ。
必修
119C9
下顎右側乳犬歯の早期喪失で生じるのはどれか。 1 つ選べ。
必修
119D1
習慣性口呼吸を伴う小児でみられるのはどれか。 2 つ選べ。
必修
118A3
骨格性下顎前突の特徴はどれか。 1 つ選べ。
必修
118B7
口腔内写真(別冊No. 1)を別に示す。 この歯列弓形態の原因となるのはどれか。 1 つ選べ。
必修
画像
118B9
Angle Ⅱ級 1 類で生じやすいのはどれか。 1 つ選べ。
必修
118D15
母指吸引癖で生じるのはどれか。 1 つ選べ。
必修
117C17
口呼吸を伴う骨格性Ⅱ級にみられるのはどれか。 1 つ選べ。
必修
116A9
成長期において長期にわたる咽頭扁桃の肥大で生じるのはどれか。 1 つ選べ。
必修
116B11
過蓋咬合を伴う骨格性Ⅲ級でみられるのはどれか。 1 つ選べ。
必修
116C8
AngleⅡ級 2 類で大きな値を示すのはどれか。 2 つ選べ。
必修
115A13
鋏状咬合の原因はどれか。1つ選べ。
必修
115D4
下唇の咬唇癖で生じるのはどれか。1つ選べ。
必修
115D12
下垂体腫瘍に起因する下垂体機能亢進により生じる不正咬合はどれか。1つ選べ。
必修
114A19
骨格性下顎前突にみられる特徴はどれか。1つ選べ。
必修
114D3
上顎歯列の狭窄を生じることがあるのはどれか。1つ選べ。
必修
113A7
上下顎前歯の早期接触が誘因となるのはどれか。1つ選べ。
必修
113C6
上下顎前突の原因となるのはどれか。1つ選べ。
必修
113D10
骨格性開咬を伴う上顎前突の特徴はどれか。1つ選べ。
必修
112A4
骨格性過蓋咬合の特徴はどれか。1つ選べ。
必修
112C3
第二乳臼歯の低位の原因となるのはどれか。1つ選べ。
必修
112C9
骨格性開咬を伴う下顎前突の特徴はどれか。1つ選べ。
必修
112D9
早期接触が原因となるのはどれか。1つ選べ。
必修
111A8
(問題文は画像で表示)
必修
画像
111D14
過蓋咬合を伴う骨格性下顎前突症患者で大きいのはどれか。1つ選べ。
必修
111D20
口呼吸に伴う交叉咬合の原因はどれか。1つ選べ。
必修
110C1
8歳の女児。初診時の口腔内写真(別冊No. 1A)と舌位置の模式図(別冊No. 1B) を別に示す。 嚥下開始時に予想されるのはどれか。1つ選べ。
必修
110C4
骨格性下顎前突の特徴はどれか。1つ選べ。
必修
110C26
前下顔面高が小さい凹顔型の反対咬合で大きい値を示すのはどれか。1つ選べ。
必修
109A23
口腔内写真(別冊No. 1)を別に示す。 歯列不正の原因と考えられるのはどれか。1つ選べ。
必修
画像
109A33
習慣性口呼吸を伴う小児でみられるのはどれか。1つ選べ。
必修
109C21
Angle Ⅱ級2類不正咬合の特徴はどれか。1つ選べ。
必修
108A26
下顎の後退を伴う骨格性開咬で大きい値を示すのはどれか。 1 つ選べ。
必修
107A20
下顎両側第一大臼歯の近心転位によって生じるのはどれか。 1 つ選べ。
必修
107C6
(問題文は画像で表示)
必修
画像
107C21
乳児型嚥下の残存によって起こるのはどれか。 1 つ選べ。
必修
106A4
混合歯列期に骨性癒着した歯に生じるのはどれか。1つ選べ。
必修
105A12
混合歯列期の口呼吸によって生じるのはどれか。1つ選べ。
必修
104C31
下顎第二乳臼歯の早期喪失後、放置した場合に下顎永久歯列に生じるのはどれか。1 つ選べ。
必修
103A9
骨格性下顎前突の特徴はどれか。1 つ選べ。
必修
103A15
アデノイド肥大でみられるのはどれか。1 つ選べ。
必修
98C7
負のアーチレングスディスクレパンシーで生じるのはどれか。
必修
97A11
異常な舌癖と関係があるのはどれか。
必修
95A21
歯種と出現しやすい位置異常との組合せで誤っているのはどれか。
必修