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歯髄炎・根尖性歯周炎
歯髄炎・根尖性歯周炎 の過去問(24問)
iDenteal の151テーマ分類「歯髄炎・根尖性歯周炎」に属する問題。第98〜119回、新しい回から並べています。
119D13
待機的診断法が適応となるのはどれか。 1 つ選べ。
必修
118A11
急性化膿性根尖性歯周炎骨内期(第 2 期)の根管治療の目的はどれか。 1 つ選べ。
必修
117B8
急性化膿性根尖性歯周炎の骨内期にみられるのはどれか。 1 つ選べ。
必修
114B11
急性化膿性歯髄炎と急性化膿性根尖性歯周炎に共通して認められるのはどれか。 1つ選べ。
必修
114C5
フェニックス膿瘍に転化するのはどれか。1つ選べ。
必修
114D18
冷刺激で痛みが緩和するのはどれか。1つ選べ。
必修
113B16
下顎右側第一小臼歯の違和感を訴える患者の口腔内写真(別冊No. 1A)とエックス線画像(別冊No. 1B)を別に示す。 考えられるのはどれか。1つ選べ。
必修
画像
111A7
急性化膿性歯髄炎でみられるのはどれか。1つ選べ。
必修
110C11
急性単純性歯髄炎にみられるのはどれか。1つ選べ。
必修
109C13
歯痛錯誤の頻度が高いのはどれか。1つ選べ。
必修
105A7
歯槽粘膜部に瘻孔がみられるのはどれか。1つ選べ。
必修
105C3
歯髄炎の初期にみられるのはどれか。1つ選べ。
必修
104A28
瘻孔からガッタパーチャポイントを挿入して行うエックス線検査の目的はどれか。1 つ選べ。
必修
104C19
痛みの原因歯の特定が困難なのはどれか。1 つ選べ。
必修
104C25
根尖性歯周炎に対する原因療法はどれか。1 つ選べ。
必修
102A5
歯の動揺が生じるのはどれか。1つ選べ。
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100B5
暫問的間接覆髄法で正しいのはどれか。
必修
100B25
歯髄疾患で正しい組合せはどれか。
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画像
99B8
正しい組合せはどれか。
必修
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99B18
幼若永久歯の歯内療法とその経過との組合せで正しいのはどれか。
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99B20
5歳の女児。頬部の腫脹と疼痛とを主訴として来院した。2日前から夜間痛と咬合痛とがあるという。顎下リンパ節に圧痛がある。初診時の顔面写真(別冊No. 2 A)、口腔内写真(別冊No. 2B)およびエックス線写真(別冊No.2C)を別に示す。 まず行う処置はどれか。
必修
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99B21
4歳の女児。下顎左側乳臼歯の冷水痛を主訴として来院した。下顎左側第一・第二乳臼歯(原問題歯式図参照)の軟化象牙質は湿性で、電気抵抗値はそれぞれ15kΩ、13kΩである。初診時の口腔内写真(別冊No.3A)とエックス線写真(別冊No.3B)とを別に示す。これらの歯に対する適切な処置はどれか。
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99B22
10歳の女児。下顎左側第二小臼歯の疼痛を主訴として来院した。「Fは電気診に反応がなく、打診痛と根部圧痛とを認める。初診時の口腔内写真(別冊No. 4A) とエックス線写真(別冊No. 4B)とを別に示す。 適切な処置はどれか。
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98B5
歯髄炎と根尖性歯周炎との鑑別診断に有効なのはどれか。
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