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修復手順 道具・処理の目的 接着
修復手順 道具・処理の目的 接着 の過去問(13問)
iDenteal の151テーマ分類「修復手順 道具・処理の目的 接着」に属する問題。第96〜116回、新しい回から並べています。
116C1
ある器具の写真(別冊No. 1)を別に示す。 使用目的はどれか。 1 つ選べ。
必修
画像
115A15
コンポジットレジン修復でホワイトマージンの原因はどれか。1つ選べ。
必修
112A9
成形修復でリング状リテーナーを用いる目的はどれか。1つ選べ。
必修
110A22
2ステップセルフエッチングシステムを用いた接着処理でプライマーを塗布し た。 次に行うのはどれか。1つ選べ。
必修
109A28
(問題文は画像で表示)
必修
画像
109C6
ラバーダム防湿法で正しいのはどれか。1つ選べ。
必修
109C8
器具の写真(別冊No. 1)を別に示す。 この器具が使用できる歯(FDI 歯式)はどれか。1つ選べ。
必修
画像
108C12
上顎左側第一小臼歯のコンポジットレジン修復後の口腔内写真(別冊 No. 3)を別 に示す。 矢印で示す箇所の原因はどれか。 1 つ選べ。
必修
画像
105A26
コンポジットレジンを用いた2級窩洞修復時に行う隔壁の目的で正しいのはどれか。1つ選べ。
必修
102B15
ラバーダム防湿時における隔壁形成の目的はどれか。1つ選べ。
必修
100B15
級メタルインレー窩洞の便宜形態はどれか。
必修
100B16
光重合型コンポジットレジン修復の積層充塡法で正しいのはどれか。
必修
96A6
高速切削が必要なのはどれか。 (1) エナメル質の切削 (2) 軟化象牙質の除去 (3) 窩洞の仕上げ (4) 根管口の明示 (5) 全部鋳造冠の除去
必修