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歯科材料の物理・化学・機械的性質
歯科材料の物理・化学・機械的性質 の過去問(20問)
iDenteal の151テーマ分類「歯科材料の物理・化学・機械的性質」に属する問題。第95〜119回、新しい回から並べています。
119A3
水溶液として歯質脱灰能を有するのはどれか。 1 つ選べ。
必修
117C11
応力―ひずみ曲線図のHooke〈フック〉の法則が成立する範囲において、応力をひずみで除して求めるのはどれか。1つ選べ。
必修
116B14
エナメル質より熱膨張係数が小さいのはどれか。 1 つ選べ。
必修
115A5
外力により塑性変形を起こさず破壊に至る性質はどれか。1つ選べ。
必修
113B17
熱伝導率が象牙質と同程度なのはどれか。1つ選べ。
必修
113D6
材料表面の水の接触角で評価するのはどれか。1つ選べ。
必修
110C30
硬化した普通石膏の結晶形状はどれか。1つ選べ。
必修
106C6
内分泌撹乱化学物質はどれか。1つ選べ。
必修
103A4
硬化時に膨張する材料はどれか。1 つ選べ。
必修
103C34
熱伝導係数が最も大きいのはどれか。1 つ選べ。
必修
102B10
型ごと埋没するのはどれか。1つ選べ。
必修
102B25
融点が最も低いのはどれか。1つ選べ。
必修
101A4
歯髄刺激性が最も強いのはどれか。
必修
101B25
予防塡塞材として用いるのはどれか。
必修
100A19
リン酸亜鉛セメントの粉末成分はどれか。
必修
98D6
熱伝導率が最も小さいのはどれか。
必修
97A27
硬さが最も大きい材料はどれか。
必修
96A28
予防塡塞材に使用されるのはどれか。 (1) レジン (2) グラスアイオノマーセメント (3) リン酸亜鉛セメント (4) 酸化亜鉛ユージノールセメント (5) 歯科用アマルガム
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95A29
エナメル質よりも硬度の高い修復材料はどれか。
必修
95A30
吸水性の高い材料はどれか。 (1) グラスアイオノマーセメント (2) 金銀パラジウム合金 (3) 金合金 (4) 陶材 (5) コンポジットレジン
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