32 歳の女性。上顎左側臼歯部の咀嚼時痛を主訴として来院した。検査の結 果、5 に歯根破折を認めたため、抜歯後に ④5⑥ のブリッジを装着することとし た。抜歯後の口腔内写真(別冊No. 13A) 、支台歯形成後の口腔内写真(別冊No. 13 B) 及びブリッジ装着時の口腔内写真(別冊No. 13C) を別に示す。 全部金属冠と比較した本支台装置による治療の特徴はどれか。2つ選べ。

- a保持力が高い。
- b審美性に優れる。
- c咬合支持が保たれる。
- d浸潤麻酔が不要である。
- e二次齲蝕になりにくい。
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正答: b・c削除(採点対象外)非公式参考正答
b 審美性に優れる。、c 咬合支持が保たれる。
この問題は公式に採点対象から削除されています。以下は人間査読済みの参考正答であり、採点には使用しません。
解説の要点査読済み
公式削除問題。人間査読済みの参考正答B・Cを非採点で表示する。
注記(出題時点と現行制度の差など): この問題は公式に採点対象から削除されています。以下は人間査読済みの参考正答であり、採点には使用しません。 Cは写真の設計で咬合接触部が温存されていることを前提とする。一般的な部分被覆冠すべてに無条件で当てはめない。
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。