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口腔・顎顔面の疾患
Riga-Fede病
Riga-Fede病(4問)
出題基準 口腔・顎顔面の疾患 › 口腔軟組織の疾患 に分類された問題。新しい回から並べています。
119B56
生後 3か月の乳児。舌の異常を主訴として来院した。出生時から哺乳瓶を使用しているが、1週前から授乳時に号泣するという。初診時の体重は 6,100 g であった。初診時の口腔内写真(別冊No. 18)を別に示す。まず行うのはどれか。1つ選べ。
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108D34
生後 1 週の新生児。母乳が飲めないことを主訴として産婦人科から紹介され来院 した。全身疾患はない。出生直後から授乳を嫌がるという。エックス線検査から、 萌出歯は下顎左側乳中切歯であった。初診時の口腔内写真(別冊 No. 34)を別に示す。 処置として適切なのはどれか。 2 つ選べ。
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101D51
生後6週の乳児。授乳障害を主訴として小児科から紹介され来院した。1週前から哺乳を嫌がるようになり、体重が減少傾向にあるという。正常分娩で出生しており、全身疾患はない。初診時の口腔内写真(別冊No.51)を別に示す。 舌下部の病変で考えられるのはどれか。
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99D55
か月の乳児。保護者が舌下部の異常を心配して来院した。初診時の口腔内写真 (別冊No. 24)を別に示す。 疑われるのはどれか。
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