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108D34

第108回 歯科医師国家試験 D問題 第34問

生後 1 週の新生児。母乳が飲めないことを主訴として産婦人科から紹介され来院 した。全身疾患はない。出生直後から授乳を嫌がるという。エックス線検査から、 萌出歯は下顎左側乳中切歯であった。初診時の口腔内写真(別冊 No. 34)を別に示す。 処置として適切なのはどれか。 2 つ選べ。

108D34 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a鎮痛薬の投与
  2. b舌創部の縫合
  3. c萌出歯の抜去
  4. d萌出歯切縁の形態修正
  5. e萌出歯切縁のレジン被覆
正答と解説の要点を見る

正答: d・e

d 萌出歯切縁の形態修正、e 萌出歯切縁のレジン被覆

解説の要点AI生成・査読中

Riga-Fede病では、原因歯の鋭い切縁を保存的に修正します。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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