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不正咬合の診断
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診断(31問)
出題基準 不正咬合の診断 › 不正咬合の診断 に分類された問題。新しい回から並べています。
119A53
11歳の女児の初診時の口腔内写真(別冊No. 14)を別に示す。不正咬合の種類はどれか。1つ選べ。
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119D74
矯正歯科治療を開始するまでの流れのうち、3 番目に行うのはどれか。1つ選べ。
117A38
歯並びが悪いことを主訴として来院した 10 歳の男児。初診時の口腔内写真(別冊 No. 13A)とエックス線画像(別冊No. 13B)を別に示す。セファロ分析の結果を図 に示す。 骨格型と診断名の組合せで正しいのはどれか。 1 つ選べ。
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115D50
20 歳の女性。前歯部の審美不良を主訴として来院した。診断をした結果、抜歯 を伴うマルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療を行うこととした。初診時の顔 面写真(別冊No. 13A) 、口腔内写真(別冊No. 13B) 及びエックス線画像(別冊No. 13C) を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な抜歯部位(智歯を除く はどれか。1つ選べ。
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113A47
8歳の女児。歯並びが悪いことを主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊 No. 8A) 、口腔内写真(別冊No. 8B) 、口腔模型の写真(別冊No. 8C) 、エックス線 画像(別冊No. 8D) 及び側面頭部エックス線規格写真(別冊No. 8E) を別に示す。 正しい所見はどれか。2つ選べ。
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113A54
16 歳の女子。初診時の口腔内写真(別冊No. 12A) とエックス線画像(別冊No. 12 B) を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 正しい所見はどれか。2つ選べ。
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113B59
18 歳の女子。前歯で食べ物が咬み切れないことを主訴として来院した。初診時 の顔面写真(別冊No. 14A) 、口腔内写真(別冊No. 14B) 及びエックス線画像(別冊 No. 14C) を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 正しい所見はどれか。すべて選べ。
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111A65
10 歳の女児。上顎前歯の突出感を主訴として来院した。2年前から目立ってき たという。他に特記すべき既往はない。初診時の顔面写真(別冊No. 11A) と口腔内 写真(別冊No. 11B) を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 この不正咬合の所見で正しいのはどれか。すべて選べ。
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111C51
咬頭嵌合位の口腔内写真(別冊No. 6 )を別に示す。 Angle Ⅱ級2類不正咬合はどれか。1つ選べ。
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109B1
10 歳の女児。歯並びが悪いことを主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊 No. 1A)と口腔模型の写真(別冊No. 1B)を別に示す。 正しい所見はどれか。2つ選べ。
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109C128
ANB 角と FMA がともに標準範囲より小さい患者の診断の組合せで正しいのは どれか。1つ選べ。
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108B20
11 歳の男児。大臼歯の異常を近医で指摘され来院した。初診時の口腔模型の写 真(別冊 No. 20A)とエックス線写真(別冊 No. 20B)を別に示す。 正しいのはどれか。すべて選べ。
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108B26
14 歳の男子。咬み合わせが悪いことを主訴として来院した。初診時の顔面写真 (別冊 No. 26A)、口腔内写真(別冊 No. 26B)及びエックス線写真(別冊 No. 26C)を 別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 - + 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN 平面に対する下顎枝傾斜角 SNP 角 SNA 角 SNB 角 ANB 角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH 平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 正しい所見はどれか。 2 つ選べ。
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108C101
ANB 角と FMA がともに標準を超えて大きい患者の診断の組合せで正しいのは どれか。 1 つ選べ。
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108D13
20 歳の女性。上顎前歯の前突を主訴として来院した。マルチブラケット装置に よる治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊 No. 13A)、口腔内写真(別冊 No. 13B)及びエックス線写真(別冊 No. 13C)を別に示す。セファロ分析の結果を 図に示す。 - + 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN 平面に対する下顎枝傾斜角 SNP 角 SNA 角 SNB 角 ANB 角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH 平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 抜歯に関して適切なのはどれか。 1 つ選べ。
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108D49
13 歳の女子。咬み合わせが悪いことを主訴として来院した。初診時の顔面写真 (別冊 No. 49A)、口腔内写真(別冊 No. 49B)及びエックス線写真(別冊 No. 49C)を 別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 - + 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN 平面に対する下顎枝傾斜角 SNP 角 SNA 角 SNB 角 ANB 角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH 平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 正しい所見はどれか。 2 つ選べ。
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107D13
28 歳の女性。前歯の咬み合わせが悪いことを主訴として来院した。初診時の顔面 写真(別冊 No. 13A)と口腔内写真(別冊 No. 13B)とを別に示す。セファロ分析の結 果を図に示す。 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN 平面に対する下顎枝傾斜角 SNP 角 SNA 角 SNB 角 ANB 角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH 平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 正しい所見はどれか。 2 つ選べ。
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106B31
19 歳の女性。食物がうまく嚙めないことを主訴として来院した。開口障害を認 める。初診時の顔面写真(別冊No. 31A)、エックス線写真(別冊No. 31B)及び口8 内写真(別冊No. 31C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 − + 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN平面に対する下顎枝傾斜角 SNP角 SNA角 SNB角 ANB角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 正しい所見はどれか。2つ選べ。
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106D20
3歳の男児。反対咬合を主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊No. 20 A)とエックス線写真(別冊No. 20B)とを別に示す。セファロ分析の結果の一部を 図に示す。 − + 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN平面に対する下顎枝傾斜角 SNP角 SNA角 SNB角 ANB角 正しい所見はどれか。2つ選べ。
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105B49
4歳5か月の男児。咬み合わせが悪いことを主訴として来院した。初診時の口腔 内写真(別冊No. 49A)と石膏模型の写真(別冊No. 49B)とを別に示す。 認められるのはどれか。2つ選べ。
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104A72
舌突出癖を有する上下顎前突症患者で小さい値を示すのはどれか。2つ選べ。
104D50
10歳の女児。上顎前突を主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊No. 49A)、口腔内写真(別冊No. 49B)及び口腔模型の写真(別冊No. 49C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。正しいのはどれか。すべて選べ。
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102A38
吸唇癖を伴う Angle II級 1類で小さい値を示すのはどれか。2つ選べ。
102B105
混合歯列期の骨格性反対咬合の特徴はどれか。1つ選べ。
101B122
骨格性下顎前突にみられる特徴はどれか。2つ選べ。
101C24
12歳の男児。上顎前歯部の叢生を主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊 No. 22A)、口腔内写真(別冊No. 22B、C、D、E、F)及びエックス線写真(別冊 No. 22G)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 顔面角→1 -L 上顎突出度ート L フランクフルト下顎下縁平面角一下顎角亠 SN平面に対する下顎枝傾斜角 SNP角一 SNA角 SNB角-1 ANB角上下顎中切歯歯軸傾斜角ー| FH平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角-」. 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角→ FMIA 所見で正しいのはどれか。2つ選べ。
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99C52
診断用模型の写真(別冊No. 24A、B)を別に示す。 不正咬合の種類はどれか。
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99C68
6歳の女子。咬合異常を主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊No. 26 A)と口腔内写真(別冊No. 26B、C、D)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 顔面角→ト上顎突出度 →」 フランクフルト下顎下縁平面角一下顎角亠 SN平面に対する下顎枝傾斜角→ SNP角→ SNA角 SNB角」 ANB角一上下顎中切歯歯軸傾斜角→L FH平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角ー- 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角- FMIA -ト正しいのはどれか。
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99C69
8歳の女児。前歯部の合異常を主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊 No. 27A)、口腔内写真(別冊No. 27B、C、D)およびエックス線写真(別冊No. 27 E)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 顔面角→上上顎突出度ートフランクフルト下顎下縁平面角一下顎角一 SN平面に対する下顎枝傾斜角・ SNP SNA角 SNB角一人 ANB角→ 上下顎中切歯歯軸傾斜角-1 F日平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角→」 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角→1 FMIA -L 正しいのはどれか。
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96C53
Angle II級2類不正咬合の診査で注意する事項はどれか。 (1) 前歯部歯肉状態 (2) 習慣性開閉口運動路 (3) 母指吸引癖 (4) 内分泌異常 (5) 顎関節症状
96C70
9歳の女児。上顎前歯の前突感を主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊No.29A)と口腔内写真(別冊No.29B、C)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な診断はどれか。2つ選べ。
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